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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2017年1月10日~1月13日)

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【注目記事】
〇11月の石油製品CIF単価・・・原油・ナフサ上昇、ガソリンは大幅下落(10/11)
〇アルミナ一段高・・・中国の引き合い増加、北米など能力減も(11/11)
〇世銀、17年成長率2.7%に下方修正・・・米国の政策等不透明、日本は上方修正(12/2)
〇米国の政策転換に確固たる対応望む(13/2)
〇エネ研見通し・・・原油価格穏やか回復、上期平均ブレント55ドル(13/11)
〇酢酸エチル、追加値上げ相次ぐ・・・在庫ひっ迫、原料高騰 1月出荷分から15円(13/11)

以上

化学工業日報抄録(2017年1月1日~1月6日)

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あけまして おめでとう ございます
本年も宜しくお願い致します
本年最初の配信になります。

【注目記事】
〇新春トップ座談会(1/1)
化学会社社長
〇化学各社・・・改革目途、M&A攻勢 世界で勝負、競争力強化(1/7)
〇年頭所感(5/1)
世耕経産大臣、石飛日化協会長、淡輪石化協会長
〇経産省 モノ作り高度化支援・・・ICT活用、省エネでも(5/1)
〇肥料業界・・・銘柄数と実稼働率公表、コスト削減へ情報共有(5/5)
〇年頭所感(5/7)
プラ工連:石塚会長
〇化学業界合同 新年賀詞交歓会(6/1)
〇石鹸洗剤工業会・・・容器包装プラスチック 20年に42%削減へ(6/5)

以上

化学工業日報抄録(2016年12月26日~12月27日)

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【注目記事】
〇11月のPPフィルム出荷・・・OPPは7.4%増(26/10)
〇11月エチレン用輸入ナフサ価格・・・2ヶ月連続上昇(26/8)
〇社説・・・最先端ICT早期導入へ意識改革を(27/2)
〇三菱樹脂・・・バリアフィルム拡充、性能、世界最高水準に(27/8)

以上

化学工業日報抄録(2016年12月19日~12月22日)

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【注目記事】
〇住化がPE、PP値上げ・・・18円以上(19/16)
〇経産省、化審法 審査制度見直し・・・ビッグデータ活用、企業負担を軽減(20/1)
〇マレーシア日経企業・・・労働力確保に苦慮、外国人労働者規制強化へ(20/2)
〇プライムポリマー・・・PE、PPを20円以上値上げ(20/11)
〇片倉コープアグリ・・・合理化策を前倒し、生産設備廃棄等、来期V字回復目指す(21/5)
〇RAPID ナフサ分解炉 18年末完成へ・・・事業枠組みに注目(22/2)
〇化学製品値上げ相次ぐ(22/15)
東ソー・・・PE20円以上、日本PE・・・PE20円以上
〇景気判断引上げ、1年9ヶ月ぶり・・・消費や輸出回復(22/15)

*)その他IoT関係径の記事が2件有。

以上

化学工業日報抄録(2016年12月12日~12月16日)

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【注目記事】
〇新規化学物質 製造・輸入、化審法改正を検討・・・特例上限「数量」見直し
少量低生産 環境排出換算に(12/1)
〇プラスチック 工業連盟がイメージ調査・・・高感度、徐々に高まる(13/7)
〇東レ経営研究所 GDP成長率・・・16、17年度予測、上方修正(13/12)
〇ロッテケミカル 麗水でクラッカー増強・・・エチレン120万トン能力に(14/3)
〇ターニングポイント~2016年回顧~
インキ・・・成長求め世界市場に触手(15/1)
〇3R推進団体連絡会 10~15年度行動計画実績まとめ
リデュース5団体、リサイクル6団体が目標達成(15/10)
〇中小の輸出、増加傾向・・・人材不足・製造コスト課題 フェデックス調査(16/3)
〇残業に罰則付き上限規制・・・働き方改革で中間報告(16/11)

化学工業日報抄録(2016年12月5日~12月9日)

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【注目記事】
〇プロピレン値戻し進む・・・堅調なPP需要など映す(5/11)
〇酢酸エチル一段高・・・中国で原料高騰、輸入商社が再値上げ(6/11)
〇環境省 温室効果ガス 15年度排出量3%減・・・省エネ・再エネ拡大で(7/10)
〇10月のプラ生産・出荷・・・生産0.4%増の45.9万トン(7/3)
〇社説・・・持続可能な社会を作り上げるために(8/2)
〇サンエー化研 機能性材料の基盤整備・・・掛川の新設備で機能拡充、顧客対応力を強化(8/7)
〇内閣府 景気判断「改善」・・・1年10ヶ月ぶり上方修正(8/11)
〇蒸留塔・・・ダウ・ケミカルとデュポンの合併:世界的な承認はEU当局の要因で延びている(9/1)
〇藤森工業・・・医薬・医療包装を強化 インドネシアの子会社活用、東南アジア開拓(9/7)
〇凸版印刷・・・深谷で透明バリアフィルム能力倍増(9/7)

化学工業日報抄録(2016年11月28日~12月2日)

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【注目記事】
〇エチレン アジア市況反発・・・1000ドル超に、誘導品需要伸び(28/11)
 〇出光興産 エチレン原料多様化・・・プロパン処理能力を拡大(30/1)
 〇エチレン市況・・・東南アジアは穏やかな上昇(30/3)
 〇インドネシア PETダンピング調査・・・中国など3か国品、来秋結論(30/3)
 〇PETボトルリサイクル推進協・・・15年度、リサイクル率87%に(28/10)
 〇社説・・・ネット販売で食品表示の環境整備を(1/2)
 〇10月の石油製品CIF単価・・・原油、灯油除き上昇(1/11)
 〇石連会長コメント・・・OPEC減産決定 「55ドルに向け堅調推移」
 

化学工業日報抄録(2016年11月14日~18日)

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【注目記事】
〇エチレンアジア市況・・・1000ドル切る 8ヶ月ぶり、クラッカー再稼働で(14/2)
〇印刷会社・・・パッケージ印刷水性化の潮流(上)(14/6)
”環境”切り口に新事業「フレキソ方式」に注目
協業で技術向上
〇東京商工リサーチ、16年倒産最多ペース・・・太陽光関連企業、淘汰の時代に(15/5)
実現性欠く計画等 目立つ「事業上の失敗」
〇酢酸エチル続騰・・・国内、値上げ打ち出し(15/11)
〇GDP、年2.2%増・・・3期連続プラス成長(15/11)
〇9月中間決算:サンエー化研・・・機能材料が貢献(16/7)
〇経団連・・・企業に過重労働防止を呼びかけ(16/11)
〇米シェール各社・・・生産再開に向け準備 トランプ氏勝利などで(17/2)
〇容リ協・・・今年度の資金拠出制度想定量を公表(17/11)

化学工業日報抄録(2016年11月7日~11日)

 化学工業日報抄録(2016年11月7日~11日)⇒こちらから

【注目記事】
〇東南アジア クラッカーマージン縮小・・・4月比2割減、水準は依然良好(7/2)
〇9月の石油製品CIF単価・・・ガソリン等上昇(7/11)
〇EIA見通し、米国の原油生産・・・17年は10万バレル減、OPEC生産減で(8/11)
〇住友化学 新素材で社会変化に応える・・・レトルトに新PP、ネット通販も商機(8/12)
〇9月中間決算
・大成ラミック:売上高4%増加(9/7)
・昭和パックス:減収ながら増益(10/6)
・藤森工業:固定費増加響く(11/7)
〇印刷インキ・・・15年生産・出荷とも2.4%減、個包装、電材向けに活路(9/9)
〇シェル クラッカーFM解除・・・シンガポール誘導品の稼働上昇(10/2)

*)その他9日に化学大手7社の9月中間決算の結果が掲載されています。

以上

化学工業日報抄録(2016年10月24日~28日)

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【注目記事】
〇PP各社国際競争力強化へ・・・韓台タイ勢が高機能分野に展開、生産効率・最適化を追及(25/12)
〇三菱化学旭化成エチレン 水島設備 安定供給最大の使命・・・柔軟運営でコスト効率(25/12)
〇BASF・・・クラッカー再稼働へ 原料輸送ルート確保(26/3)
〇1~9月期 OPPフィルム出荷5.6%増・・・食品向けなど好調(27/7)
〇共同印刷・・・軟包装事業を拡大、守谷に専用工場建設(28/1)
〇リライアンス エタン船建造へ資金調達・・・日系金融機関など融資団から600億円
米国産エタンの輸入向けに6隻(28/2)
〇エネ研予測 世界の原油貿易量・・・40年に日量4800万バレル(28/11)

以上