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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2017年7月3日~7月7日)

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【注目記事】
〇迫るシェールの大波 アジア石化市況転換期・・・PE大量流入
メタノール・プロパン輸入急増・・・進む原料多様化
LPG分解炉、中韓で新設計画続々・・・コスト優位、高いエチレン収率(3/3)
〇社説・・・GAPの目的「おもてなし」に非ず(4/2)
〇サーモ・積水フィルム吸収・・・住化積水フィルムHD 統合効果を最大化(4/12)
〇経産省・・・中小の事業継承支援、5カ年計画策定、M&A市場育成など(6/11)
〇住友化学・・・高機能PEアジア仕様に加工、容器向け易開封材料(6/12)
〇フタムラ化学 粉状セルロース開発・・・スクラブなど照準、天然系の強み訴求(7/1)
〇中央化学 中国事業、成長へ2段構え(7/3)

以上

化学工業日報抄録(2017年6月26日~6月30日)

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【注目記事】
〇石連会長会見・・・「油価、徐々に上昇」 米在庫 着実に減少(27/12)
〇GAP認証食品・・・「高価でも購入」30%未満、生活者の認知不十分(28/2)
〇PEフィルム再生機器・・・台湾ポリスター社、1台で粉砕・溶融、日本市場に本格進出(28/11)
〇エチレン生産、21年2億トン超・・・経産省世界予測 過剰幅1300万トン(29/1)
〇ナフサ400ドル割れ・・・シェール増産、原油安で(29/8)
〇住友化学 アジアで石化競争力向上・・・ラービグ2期製品:物流・販売網を構築(30/2)
〇5月の石化製品CIF単価・・・原油が143円高(30/11)

以上

化学工業日報抄録(2017年6月19日~6月23日)

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【注目記事】
〇4月のプラ製品出荷・・・3.3%増 46万9211トン(19/8)
〇持続可能な社会 化学産業が先導役に:日本化学工業協会 石飛修会長インタビュー(19/14)
〇パリ協定:問われる日本の長期戦略・・・環境、経産 炭素根付けで対立(19/15)
〇化審法改正・・・審査特例制度見直し 数量規制を緩和(19/19)
〇米シェール由来 エチレン・・・アジア流入拡大か、輸出ターミナル計画浮上(20/1)
〇経済同友会調査・・・労働力不足鮮明に 4割超が事業に影響、技能人材確保が重要課題(20/11)
〇日本ポリエチレン LLDPE新製品量産・・・鹿島で年内、強度と加工性両立(20/12)
〇印刷インキ回復苦戦・・・16年度出荷額 6年連続3000億円割れ(21/4)
〇景気判断引上げへ(22/11)

化学工業日報抄録(2017年6月12日~6月16日)

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【注目記事】
〇社説 ・・・有効求人倍率の上昇基調が示すもの(13/2)
〇”資源プラ”裾野広げる・・・パナ・ケミカル サーマルリサイクル普及 比に設備納入(13/7)
〇ナフサ、アジアで弱含み・・・LPG下落で原料転換、エチレン定修も影響(13/8)
〇APIC2017 第38回アジア石油化学工業会議 札幌 5月18日、19日(14/8、9)
〇米、温室効果ガス規制2年延期・・・原油・ガス採掘対象(15/11)
〇5月 エチレン生産 6%増(15/12)
〇4月のエチレン輸入はゼロに(15/12)
〇社説 人手不足の迅速解消へ効果的施策を(16/2)
〇米シェールオイル生産、7ヶ月連続増の見通し(16/2)
〇大日本印刷 電子レンジ包材で木下賞・・・特殊フィルムで内容物飛散防止(16/7)
〇インフレフィルム交渉長期化(16/8)

化学工業日報抄録(2017年6月5日~6月9日)

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【注目記事】
〇エチレン 東南アジア市況・・・底打ち感、MEG等誘導品は上昇(5/2)
〇エクソン・・・メタロセンC6LLDPE テキサスで集中生産(6/1)
〇シンガポール政府・・・就労ビザ発給引締め、日系化学にも影響(6/2)
〇APIC2017から・・・変貌する石化市場(6/8)
〇社説・・・再生エネルギー持続へ大幅なコスト低減必須(8/1)
〇DIC・・・アジアで印刷インキ増産 デボルト継続、効率化も(9/3)
〇農業資材価格の見える化・・・政府が比較サイト、月末に本格稼働(9/5)

以上

化学工業日報抄録(2017年5月29日~6月2日)

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【注目記事】
〇OPEC減産延長 油価60ドルに向かう:石連・木村会長(29/12)
〇改正化審法が成立・・・少量・低生産量 新規化学物質 数量制限を実質緩和(31/1)
〇社説 新たな成長ステージ迎えた化学企業(2/2)
〇APIC2017セミナーから 変貌する石化市場
エチレン消費、PEが牽引~米国品のアジア流入に懸念~(2/8)
〇エチレンがゼロ 4月石化製品輸入(2/8)
〇野菜容器包装でLCA プラ循環協、CO2削減確認(2/11)

以上

化学工業日報抄録(2017年5月22日~5月26日)

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【注目記事】
〇APIC2017 シェール由来PEに議論集中・・・イノベーション創出で対抗(22/1)
〇JFE環境 再生プラパレットサンユウ・・・広島に専用工場(22/11)
〇日化協 温暖化対策で長期戦略・・・イノベーションの姿示す(23/10)
〇容リ法プラ・・・生成ガスの高度利用促す、水素・エタノール原料に(24/1)
〇エクソン PE130万トン、今夏かどう・・・メキシコ湾岸計画 軽量包装材向けなど(25/3)
〇東レ経営研究所・・・17年度GDP成長率1.4% 日本経済見通し改訂(25/12)
〇石化原料 エタン 19年にも最大に・・・ナフサ需要旺盛、主流を維持(26/1)
〇大石産業・・・マレーシアで包装増産、まず3割、1~2年で倍増(26/2)
〇ポリオレフィンフィルム・・・200円値上げで決着、今週から新値取引浸透(26/8)

化学工業日報抄録(2017年5月15日~5月19日)

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【注目記事】
〇産業系廃プラスチック 発電焼却に100万トン・・・プラ循環協 15年調査
CO2削減52万トン(16/10)
〇水素サプライチェーン・・・CO2削減へLCA指針 環境省
統一指標で算定・評価(16/10)
〇4月 エチレン稼働率96.3%(17/12)
〇3月のプラ生産・・・1.5%増 45万6652トン(18/11)
〇GDP 年2.2%増・・・5四半期連続プラス、11年ぶり(19/11)
〇4月エチレン用輸入ナフサ単価・・・7ヶ月ぶり下落(19/11)
〇エチレン輸入 大幅増・・・16年度17万トン、国内能力削減で(19/12)

*)その他石化大手の3月度決算、事業状況の記事有。

以上

化学工業日報抄録(2017年5月1日~5月12日)

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【注目記事】
〇ネイチャーワークス PLA増強検討大詰め・・・メタンから原料合成、投資・コスト抑制(2/2)
〇国内石化 エチレン投資活発・・・利益最大化めざす(2/8)
〇3月の石油製品CIF単価・・・原油711円高(2/8)
〇3月のPPフィルム出荷・・・OPP:3.7%、CPP:4.4%増加(8/5)
〇サウジ、世界で投資拡大・・・石油精製・石油化学 原料の優位性生かす(9/1)
〇国際海事機関(IMO)、船舶C重油規制・石油業界にまた難問、ナフサ価格上昇要因にも(9/12)
〇プラ食品・包材・・・安定成長続き、デンシレンジ対応型が牽引(11/7)
〇社説・・・食の安全で重要性高まるプラ包装(12/2)
〇その他石化メーカーの決算情報が掲載されています。

以上

化学工業日報抄録(2017年4月24日~4月28日)

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【注目記事】
〇社説・・・人手不足に頭を痛めるプラ加工業界(24/1)
〇デル、パソコン梱包材に・・・海洋プラスチックをリサイクル(24/3)
〇社説・・・食品ロス削減に容器包装技術に一役(25/2)
〇経産省まとめ 主要石化製品 生産能力調査「エチレン」(25/11)
〇日本省力機械・・・プラ成形 逆転の発想でコスト削減、「3次元ならい技術」で実現(26/1)
〇ポリオレフィンフィルム 値上げ幅圧縮加速へ・・・大手2社の内容変更受け(26/13)
〇課徴金減免制度を拡充・・・水準引上げ(26/13)
〇経産省まとめ 主要石化製品 生産能力調査「ポリエチレン」(26/13)
〇プラ容器から水素・・・原料ガス事業化目指す、JFEエンジグループ等(27/1)
〇日本ポリプロ・・・五井に15万トン新設、19年秋稼働 独自技術で競争力(27/12)