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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2017年8月21日~8月25日)

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【注目記事】
〇石油化学各社の動向(21/8、9、10)
〇主要石化製品の需給動向・見通し(21/12)
〇印コスモフィルムズ・・・軟包装向け原反拡販、雑貨に照準 日本市場の開拓強化(22/7)
〇6月のプラ生産・出荷・・・生産3.5%増の47.4万トン(22/8)
〇東レ経営研究所 経済見通し改定・・・17年度のGDP成長率1.9%に(22/12)
〇東レ、水無しオフセット印刷システム・・・軟包装用に開発着手(23/12)
〇化学・エネルギー産業の未来展望・・・化学工業日報社セミナー(24/12)
〇0PP 7月出荷1.8%減(25/7)
〇凸版印刷 インドネシアの軟包材大手に出資(25/7)
〇国内石化需給 18年、一段とタイトに・・・エチレン6基定修、PP供給縮小懸念(25/12)
〇7月、PPなど出荷増・・・エチレン稼働高水準継続(25/12)

化学工業日報抄録(2017年8月14日~8月18日)

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【注目記事】
〇4~6月期決算(14/5)
藤森工業、サンエー化研、昭和パックス
〇4~6月GDP 実質年率4.0%増 6四半期連続プラス(15/1)
2017年4~6月期GDP・・・内需主導、持続性に疑問(15/5)
〇改正安衛法なお周知不足・・・リスク管理義務化1年、対象物質も拡大 業界毎の対応も必要(17/1)
〇エチエン換算 上期実績・・・輸出入とも増加(18/8)
〇7月 エチレン用輸入ナフサ単価・・・4ヶ月連続で下落(18/8)

以上

化学工業日報抄録(2017年8月7日~8月10日)

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【注目記事】
〇中国産PET不当廉売仮決定(経産省-財務省)(7/1)
〇社説・・・使用ずみプラが水素社会に貢献(8/2)
〇ベンジルアルコール急騰・・・中国 環境規制で原料調達難(7/8)
〇6月の石油製品CIF単価・・・石化用ナフサ続落(7/8)
〇経産省・・・エネ基本計画見直し着手、30年見据え政策深掘り(10/11)
*)石化メーカーの4~6月決算が掲載されています。
昭和電工

以上

化学工業日報抄録(2017年7月31日~8月4日)

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【注目記事】
〇グローバル経営 関税を使いこなせ
(上)汎用化学品輸出ニーズ・・・撤廃で2600億円の効果期待(31/1)
(中)支払額を見える化・・・通商業務の適正化に効果(1/1)
(下)官民協力で競争力・・・不必要なら改正要望可能(2/1)
〇4~6月 国産ナフサ価格4万円割れ・・・米の原油増産などが影響、7~9月も弱含み(31/8)
〇液晶光学フィルム・・・伸びる非TAC系、PETが急成長 21年に41%(2/1)
〇化学大手決算、4~6月期、想定以上 バルク牽引、営業増益、通期は据え置き(4/1)

*)石化メーカーの4~6月決算が掲載されています。
三菱ケミカル、住友化学、東ソー、宇部興産、三井化学、旭化成

以上

化学工業日報抄録(2017年7月18日~7月21日)

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【注目記事】
〇行政 新首脳に聞く
多田明弘 経済産業省製造産業局長・・・「協調領域」の最大化を(18/11)
〇新日鉄住金エンジ・・・ごみ発電 内外で受注拡大
日本:更新案件に独自溶融炉 欧州:東欧、英独を重点的に(18/11)
〇エチレン 6月生産8%増(19/16)
〇タイSCG・・・ベトナム石化投資決定、エチレン100万トン、22年稼働(20/1)
〇石化協会長会見 国内PE市場 シェール影響限定的・・・競争力強化継続を(21/11)
〇ADB予想 17年アジア成長率5.9%に上方修正 輸出好調(21/2)
〇6月エチレン用輸入ナフサ単価 3ヶ月連続で下落(21/10)
〇石化協まとめ6月の出荷実績・・・PE6月輸出26%減、国内向けに優先供給(21/12)

以上

化学工業日報抄録(2017年7月10日~7月14日)

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【注目記事】
〇HACCP導入進展・・・16年度 8ポイント増の37%、農林省調べ(10/5)
〇石化各社、万能PE相次ぎ導入・・・「加工性」と「強度」を兼備(10/12)
〇日本発の国際規格へ・・・JGAP改定「ASIAGAP」に 日本GAP協会、年内に申請(11/5)
〇昭和電工「KPR」・・・好立地資源循環で大きな役割
水素、ホテルの燃料電池へ 二酸化炭素は液化需要増加(11/12)
〇川瀬産業・・・全国展開へ新計画始動、ポリ容器再生で存在感(13/9)
〇進化続け日本の発展に貢献 製品評価技術基盤機構(NITE)理事長:辰巳敬氏(14/1)
〇ブラスケム 米第6PP設備・・・EPCにリンデ(14/2)
〇サカタインクス UVインキ販売好調・・・上期5割増し、技術サービス部新設(14/4)

化学工業日報抄録(2017年7月3日~7月7日)

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【注目記事】
〇迫るシェールの大波 アジア石化市況転換期・・・PE大量流入
メタノール・プロパン輸入急増・・・進む原料多様化
LPG分解炉、中韓で新設計画続々・・・コスト優位、高いエチレン収率(3/3)
〇社説・・・GAPの目的「おもてなし」に非ず(4/2)
〇サーモ・積水フィルム吸収・・・住化積水フィルムHD 統合効果を最大化(4/12)
〇経産省・・・中小の事業継承支援、5カ年計画策定、M&A市場育成など(6/11)
〇住友化学・・・高機能PEアジア仕様に加工、容器向け易開封材料(6/12)
〇フタムラ化学 粉状セルロース開発・・・スクラブなど照準、天然系の強み訴求(7/1)
〇中央化学 中国事業、成長へ2段構え(7/3)

以上

化学工業日報抄録(2017年6月26日~6月30日)

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【注目記事】
〇石連会長会見・・・「油価、徐々に上昇」 米在庫 着実に減少(27/12)
〇GAP認証食品・・・「高価でも購入」30%未満、生活者の認知不十分(28/2)
〇PEフィルム再生機器・・・台湾ポリスター社、1台で粉砕・溶融、日本市場に本格進出(28/11)
〇エチレン生産、21年2億トン超・・・経産省世界予測 過剰幅1300万トン(29/1)
〇ナフサ400ドル割れ・・・シェール増産、原油安で(29/8)
〇住友化学 アジアで石化競争力向上・・・ラービグ2期製品:物流・販売網を構築(30/2)
〇5月の石化製品CIF単価・・・原油が143円高(30/11)

以上

化学工業日報抄録(2017年6月19日~6月23日)

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【注目記事】
〇4月のプラ製品出荷・・・3.3%増 46万9211トン(19/8)
〇持続可能な社会 化学産業が先導役に:日本化学工業協会 石飛修会長インタビュー(19/14)
〇パリ協定:問われる日本の長期戦略・・・環境、経産 炭素根付けで対立(19/15)
〇化審法改正・・・審査特例制度見直し 数量規制を緩和(19/19)
〇米シェール由来 エチレン・・・アジア流入拡大か、輸出ターミナル計画浮上(20/1)
〇経済同友会調査・・・労働力不足鮮明に 4割超が事業に影響、技能人材確保が重要課題(20/11)
〇日本ポリエチレン LLDPE新製品量産・・・鹿島で年内、強度と加工性両立(20/12)
〇印刷インキ回復苦戦・・・16年度出荷額 6年連続3000億円割れ(21/4)
〇景気判断引上げへ(22/11)

化学工業日報抄録(2017年6月12日~6月16日)

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【注目記事】
〇社説 ・・・有効求人倍率の上昇基調が示すもの(13/2)
〇”資源プラ”裾野広げる・・・パナ・ケミカル サーマルリサイクル普及 比に設備納入(13/7)
〇ナフサ、アジアで弱含み・・・LPG下落で原料転換、エチレン定修も影響(13/8)
〇APIC2017 第38回アジア石油化学工業会議 札幌 5月18日、19日(14/8、9)
〇米、温室効果ガス規制2年延期・・・原油・ガス採掘対象(15/11)
〇5月 エチレン生産 6%増(15/12)
〇4月のエチレン輸入はゼロに(15/12)
〇社説 人手不足の迅速解消へ効果的施策を(16/2)
〇米シェールオイル生産、7ヶ月連続増の見通し(16/2)
〇大日本印刷 電子レンジ包材で木下賞・・・特殊フィルムで内容物飛散防止(16/7)
〇インフレフィルム交渉長期化(16/8)