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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2018年9月10日~9月14日)

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【注目記事】
〇廃プラ対策で協議会発足・・・化学業界 情報発信、知見蓄積も(10/1)
海洋プラ問題対応協議会 淡輪会長 一問一答(10/3)
〇海洋プラ解決へ国民運動展開・・・環境省、年内に専用サイト 優良事例を内外に発信(11/12)
〇日中で海洋プラ対策(13/1)
〇プラ製品7月出荷1.5%増(13/7)
〇第39回アジア石油化学工業会議(8月20日~21日:クアラルンプール)海洋ごみ関係抜粋(13/8)
〇米化学企業のシェールガス関連投資2000億ドル突破(13/12)
〇ベルグリーンワイズ テープ一体型のスタンドパック(14/4)
〇上海日本商工クラブ 危険化学品経営許可証・市に要望書提出へ・・・運用厳格化で混乱(14/12)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年9月3日~9月7日)

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【注目記事】
〇変革期に立つ 化学産業(上)・・・原料多様化 揺らぐ見通し 「原油直接分解」脚光(4/1)
〇環境省 漂着物対策・・・基本方針を改定 マイクロプラスチック盛り込む(4/11)
〇海洋プラごみ対策 本格化・・・化学業界 知見集積や海外連携 協議会が7日発足(5/1)
〇変革期に立つ化学産業(下)・・・米産PE流入前夜に:冷や水浴びせる関税競争(6/1)
〇ヘンケル 全製品に持続可能包装材・・・素材やデザイン工夫(6/12)
〇大日本印刷 単一素材の包装材料・・・PP・PE酸素バリア性改善(7/3)
〇インドネシア:海洋プラごみ対策本格化・・・廃棄ゼロへ回収・再生推進

美濃田

日本製造業PMI(2018年8月確報)

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8月のPMIは7月の52.3から0,2ポイント上昇し52.5。
これで日本の製造業の業況は24ヶ月連続で改善した事が示された。

化学工業日報抄録(2018年8月27日~8月31日)

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【注目記事】
〇フィルム・シート世界市場・・・22年11%増の17.2兆円 光学用アクリル系高成長(27/3)
〇社説・・・中国のごみ分別 上海市が率先垂範(28/2)
〇中国規制、リサイクル事業者に打撃、政府・メーカーへ対応要求も(28/11)
〇社説 データ解析人材育成の重要性増す(30/1)
〇大日精化 環境インキ包装に攻勢・・・グラビア、バイオマス原料拡充(30/3)
〇プラ工連 資源循環検討組織を発足・・・政府戦略への反映めざす(30/11)
〇三井化学東セロ タイで特殊品強化(LLDPEフィルム)・・・加工食品包材狙う(31/3)
〇7月 OPP出荷3%増(31/3)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年8月20日~8月24日)

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【注目記事】
〇石油化学産業・・・連携の輪広げ 安定成長へ(20/6)
〇主要石化製品の需要見通し(20/10)
・ナフサ・・・原油高騰で一転高値に、減産延長や石化拡大影響
・オレフィン・・・エチレン、フル稼働維持、定修重なり一層タイトに
・ポリオレフィン・・・包材・車用軸に内需堅調、PPひっ迫で輸出抑制も
〇東洋紡・・・食品包装フィルム 環境負荷低減に貢献、バイオ原料品等拡販(21/3)
〇環境省・・・プラ循環戦略で初会合、海洋プラ憲章対応検討(21/11)
〇APIC2018 環境問題 関心色濃く・・・技術協力の必要性強調(22/1)
〇社説・・・中学校でのプラスチック教育さらに(22/2)
〇APICで石化首脳会見 海洋プラ問題、日本が主導・・・情報交換深め最適解を(23/2)
〇出光ユニテック 米でジッパーテープ開拓・・・駐在員置き技術支援(23/3)

化学工業日報抄録(2018年8月16日~8月17日)

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【注目記事】
〇6月石化製品輸入 PPが大幅増加(16/8)
〇興人フィルム&ケミカルズ コンバーティングフィルムを値上げ(16/8)
〇7月エチレン生産定修で微減、稼働率は93%(17/2)
〇中央化学 リサイクル最適化・・・素材多様化に対応、CR比率6割に(17/3)
〇6月プラ製品出荷 容器など堅調(17/8)
〇POF6月出荷3.5%増(17/8)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年8月6日~8月10日)

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【注目記事】
〇森川宏 石化協会長・・・続く活況 課題への対応、規模でない土俵で勝負(6/1)
〇社説・・・原料価格上昇が影落とす樹脂加工品(6/2)
〇独APK 混合プラ リサイクル・・・欧州でネットワーク拡充 MOLグループと提携(6/12)
〇大日精化 CO2原料のHPU利用・・・インキ・コート剤開発、環境性能を全面に(7/3)
〇経済財政白書 「イノベーション適応力低い日本」・・・人材投資・企業代謝が課題(7/15)
〇プラ包材 再生・再利用40年に100%・・・欧米化学協会が目標設定(8/12)
〇社説 陸運は「縁の下の力持ち」にあらず(9/2)
〇新社長に聞く 三井化学東セロ:貝出 健 氏・・・シーラント軸に海外開拓(10/2)
〇原材料価格改訂関係
・東洋紡・・・9月1日出荷分からOPP等300円値上げ(6/3)

化学工業日報抄録(2018年7月30日~8月3日)

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【注目記事】
〇国産ナフサ高騰続く・・・4-6月、4万8700円に(30/2)
〇住化積水フィルム 杉浦一則 経営企画室長に聞く(30/3)
〇エクソンモービル、エタンクラッカー稼働・・・エチレン150万㌧ PE向け(30/11)
〇淡輪敏 日化協会長に聞く・・・社会問題解決へ役割増す 海洋プラ対応に力(31/1)
〇経産省 「資源循環産業」育成・・・再生・産廃対策を一本化(31/11)
〇総合海洋政策本部 年度内に意見集約・・・プラごみ対策PT設置(31/11)
〇花王、インキ業界に革新の狼煙・・・水生IJ 包装の表刷りに 高耐久性・低臭を実現(1/3)
〇廃プラ輸出 東南アジア向け拡大・・・中国、香港の激減カバー(1/4)
〇価格改訂、市況関係
・酢酸エチル急落 足元950ドル、原料安に連動(2/8)
・出光ユニテック ポリオレフィンフィルムなど値上げ(2/8)

(一般社団法人バリア研究会)2018年度第18回バリア研究会基礎講座のご案内

(一般社団法人バリア研究会)2018年度第18回バリア研究会基礎講座のご案内

115日(月)および116日(火)に、

明治大学において2018年度第18回基礎講座を開催いたします。

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主題:バリア技術入門 ~1日半コース~

化学工業日報抄録(2018年7月23日~7月27日)

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【注目記事】
〇廃プラ輸入 タイも規制・・・国民の問題意識反映(24/1)
〇環境省新首脳に聞く(24/11)
〇ネステ 廃プラ再利用事業参入・・・燃料等、100万㌧規模目標(24/12)
〇安倍首相「外国人材受け入れ急務」・・・新在留資格導入へ初閣僚会議(25/11)
〇社説 SDGs:できることから前向きに(26/2)
〇フジケース 再生PE100%ごみ袋をネットなどで拡販(26/10)
〇DSM 多層フィルム再利用・・・独社と提携、バージン材並みの樹脂に(26/12)
〇フィルム値上げ関係
・三井化学東セロ・・・包装フィルム 1連300円以上の値上げ(23/3)
・フタムラ化学 OPPなど300円値上げ(27/8)

美濃田