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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2018年10月12日~10月19日)

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【注目記事】
〇日本製紙 紙製バリア素材拡充・・・ハイバリアなど、生分解性を訴求(12/3)
〇共同印刷 包装用フィルムの耐ピンホール性向上・・・内容物ロス低減(12/3)
〇ポリオレフィン相次ぎ値上げ打ち出し(12/8、18/8、19/8)
・東ソー PE15円以上
・旭化成も15円以上
・住友化学 PEとPPを16円以上値上げ
・三井化学製品値上げ エラストマーを10円以上、機能性コンパウンド製品も10円以上
〇精留塔 海洋プラ問題(15/1)
〇環境副大臣 秋元司 氏・・・産業・環境の両面で脱炭素見向けた取り組みに意欲(16/11)
〇海洋プラごみ問題 問われる化学の力
(上)科学的知見で議論を(17/1)
(中)実態の適切な把握を(18/1)
(下)材料特性踏まえ対策(19/1)

第6回環境リサイクル研究部会講演会 -最新の環境関連情報・技術の紹介-(合成樹脂工業協会)   

第6回環境リサイクル研究部会講演会 -最新の環境関連情報・技術の紹介-(合成樹脂工業協会)

・講演会案内⇒こちらから
・申込書⇒こちらから
参加会費は5千円です。

環境リサイクル部会では、熱硬化性樹脂のリサイクルの現状や技術的知見を更に高め
るため、リサイクル技術の情報公開、見学会の開催等を行ってきました。環境、リサ
イクル関係技術の一環として、今回は講演会を開催いたします。
第6回となる今回は最新の話題の講演会を企画いたしました。2名の講師をお招き
し、最先端環境関連情報及び技術についてご紹介いただきます。
講演会の後に、更に活発な意見交換が出来るように交流会もあわせて企画いたしまし
たので、多数の方々のご参加をお待ちしています。          
【講演会のご案内:聴講者の募集】

化学工業日報抄録(2018年10月9日~10月11日)

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【注目記事】
〇新社長登場 大倉工業 神田 進 氏・・・包材の新しい道を創造(9/1)
〇三井・デユポン ポリケミカル 舘野 均 社長・・・老朽化対策 抜本的に(9/2)
〇バイオPBS製の紙コップ発売・・・日本紙パルプ商事(9/2)
〇8月のPPフィルム出荷・・・OPP出荷5%増(9/3)
〇新閣僚に聞く 原田義昭 環境大臣・・・環境対策 企業の競争力に(9/11)
〇ダウ 廃プラ再利用に一役・・・アスファルトに混合 骨材とのバインダーに(9/12)
〇超短波 紙容器(10/1)
〇社説・・・プラ再生・再利用 欧米企業が前向き(10/2)
〇パナ・ケミカル 「資源プラ」で静脈産業高度化・・・品質評価され輸出継続、普及・発展へ協会発足も(11/4)
〇IPCCが特別報告書 温暖化30年にも1.5℃到達(11/11)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年10月1日~10月5日)

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【注目記事】
〇台湾特集(1/13-15)
〇容器包装PL制度 安全管理で新たな防波堤
(上)適正な情報伝達方法 業界自主基準適用へ(2/1)
(中)実務機関の在り方は 輸入品の監視体制が課題(3/1)
(下)増える駆け込み申請 新素材開発の追い風にも(4/1)
〇社説・・・海洋プラ問題でLRIの役割増す(2/2)
〇ナフサ、アジアで一段高・・・原油高騰 4カ月ぶり700㌦台(2/7)
〇凸版印刷・・・透明蒸着OPP開発 高湿度でも高バリア性(3/1)
〇日本ポリプロ・・・PPを12円以上値上げ、日本ポリエチレン・・・PE10円以上値上げ(3/13)
〇GSIクレオス・・・生分解プラ本格参入、伊ノバモント製品を販売(3/14)
〇フタムラ化学 セルロース事業・・・欧米の生分解包材に的、現地工場を増強(4/3)

化学工業日報抄録(2018年9月25日~9月28日)

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【注目記事】
〇8月の主要石化製品生産・・・PP生産・出荷とも減少(25/1)
〇海洋プラ対策 G7連携・・・製品設計・廃棄物防止等(25/10)
〇日化協会長 定例会見・・・貿易摩擦に警戒感、プラごみ、連携して排出減(26/1)
〇生分解包材 欧米コンポストに商機・・・日本勢、品揃え強み 国内は特徴を生かせず(26/1)
〇環境省 複合プラ再資源化支援・・・国内循環目指す(27/1)
〇出光ユニテック 包装材相次ぎ投入・・・シール温度で強度変化(27/2)
〇エチレン用輸入ナフサ8月は593円高の5万497円(27/3)
〇東京都 プラ製ストロー代替アイデア募集(27/14)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年9月18日~9月21日)

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〇廃プラスチック 発想変え“行き場”探れ・・・東南アジアも輸入に待った(18/1)
〇社説・・・プラ熱回収の有効性を世界に示そう(18/2)
〇石化協会長 米中摩擦の影響注視、エチレンはタイト化続く(21/1)
〇大日本印刷 軟包装向けバイオマスインキ開発(21/3)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年9月10日~9月14日)

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【注目記事】
〇廃プラ対策で協議会発足・・・化学業界 情報発信、知見蓄積も(10/1)
海洋プラ問題対応協議会 淡輪会長 一問一答(10/3)
〇海洋プラ解決へ国民運動展開・・・環境省、年内に専用サイト 優良事例を内外に発信(11/12)
〇日中で海洋プラ対策(13/1)
〇プラ製品7月出荷1.5%増(13/7)
〇第39回アジア石油化学工業会議(8月20日~21日:クアラルンプール)海洋ごみ関係抜粋(13/8)
〇米化学企業のシェールガス関連投資2000億ドル突破(13/12)
〇ベルグリーンワイズ テープ一体型のスタンドパック(14/4)
〇上海日本商工クラブ 危険化学品経営許可証・市に要望書提出へ・・・運用厳格化で混乱(14/12)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年9月3日~9月7日)

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【注目記事】
〇変革期に立つ 化学産業(上)・・・原料多様化 揺らぐ見通し 「原油直接分解」脚光(4/1)
〇環境省 漂着物対策・・・基本方針を改定 マイクロプラスチック盛り込む(4/11)
〇海洋プラごみ対策 本格化・・・化学業界 知見集積や海外連携 協議会が7日発足(5/1)
〇変革期に立つ化学産業(下)・・・米産PE流入前夜に:冷や水浴びせる関税競争(6/1)
〇ヘンケル 全製品に持続可能包装材・・・素材やデザイン工夫(6/12)
〇大日本印刷 単一素材の包装材料・・・PP・PE酸素バリア性改善(7/3)
〇インドネシア:海洋プラごみ対策本格化・・・廃棄ゼロへ回収・再生推進

美濃田

日本製造業PMI(2018年8月確報)

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8月のPMIは7月の52.3から0,2ポイント上昇し52.5。
これで日本の製造業の業況は24ヶ月連続で改善した事が示された。

化学工業日報抄録(2018年8月27日~8月31日)

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【注目記事】
〇フィルム・シート世界市場・・・22年11%増の17.2兆円 光学用アクリル系高成長(27/3)
〇社説・・・中国のごみ分別 上海市が率先垂範(28/2)
〇中国規制、リサイクル事業者に打撃、政府・メーカーへ対応要求も(28/11)
〇社説 データ解析人材育成の重要性増す(30/1)
〇大日精化 環境インキ包装に攻勢・・・グラビア、バイオマス原料拡充(30/3)
〇プラ工連 資源循環検討組織を発足・・・政府戦略への反映めざす(30/11)
〇三井化学東セロ タイで特殊品強化(LLDPEフィルム)・・・加工食品包材狙う(31/3)
〇7月 OPP出荷3%増(31/3)

美濃田