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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2017年1月22日~1月26日)

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【注目記事】
〇経産省が検討・・・バイオプラに新表示制度、CO2削減貢献品等(22/11)
〇世界睨みCFP構築 経済同友会・・・GHG削減へ3提言(22/12)
〇酢酸エチル、アジアで続騰・・・原料高、需給タイト(23/8)
〇東レ経営研 シェールオイル調査レポート・・・原油価格 短期低下、中期上昇(23/12)
〇日本能率協会 アンケート調査・・・AI、ロボット導入 少し不安(24/10)
〇KHネオケム・・・酢酸エチル15円値上げ(24/12)
〇中国、大気汚染物質排出の規制強化・・・北部28都市に特別制限(25/2)
〇石化協首脳会見 当面フル稼働続く、シェールなど影響注視(26/1)
〇社説 「進化」する中国 事業戦略再考要す(26/2)
〇17年主要石化製品 全品目で生産増加、エチレン4%増の653万トン(26/12)

化学工業日報抄録(2018年1月15日~1月19日)

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【注目記事】
〇リライアンス オフガス分解炉が稼働・・・世界最大、エチレン150万トン(15/2)
〇日本ポリプロ・・・PPを25年以上値上げ(16/7)
〇10月のプラ生産・出荷・・・生産は2%増(16/7)
〇11月エチレン換算輸出入・・・輸入24%増6.9万トン、出超幅17%減(16/16)
〇ポリオレフィンフィルム値上げ交渉大詰め・・・2月から新値移行めざす(18/8)
〇酢酸エチルなど値上げ(18/8)
〇影響長引く中国の化学品環境規制・・・操業停止で調達網混乱(18/8)
〇社説 経営課題とともに環境問題の解決を(19/2)
〇エチレン用輸入ナフサ 12月は2871円高(19/8)

*)中国の大気汚染対策による燃料の石炭⇒天然ガス化の問題、
環境規制強化によるによる工場の操業停止等が問題となっています。

化学工業日報抄録(2018年1月12日分)

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申し訳ありませんが、月~木曜日分は諸事情により当面配信を中断させていただきます。
  
【注目記事】
〇蒸留塔 外国企業との合弁事業(デュポン・ダウ)(12/1)
 〇凸版印刷 液体向け詰め替えパウチ・・・内容物の流動性向上(12/7)
 〇10月POF出荷3.4%増(12/8)
 
美濃田

化学工業日報抄録(2018年1月5日)

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【注目記事】
〇念頭所感(抜粋)
・経済産業大臣 世耕弘成 つながる産業へ5施策(5/1)
・日本化学工業協会会長 石飛修 挑戦続けることで成長(5/1)
・石油化学工業協会会長 淡輪敏 ”還暦”を変わる機会に(5/1)
・日本プラスチック工業連盟会長 石塚博昭 循環型社会形成めざす(5/7)
・環境大臣 中川雅治 持続可能社会へ政策改訂(5/11)
・経産省製造産業局長 多田明弘 「つながる産業」中小企業参画支援(5/11)
・他にも念頭所感の記事の掲載多く有り
〇ダウ・ケミカル プラ廃棄物削減へ日本で定量的研究(5/2)
〇OPP 1~11月出荷0.3%減(5/7)
〇年男 小林喜光 三菱ケミカルホールディングス取締役会長に聞く「心の岩盤ぶっ壊せ」(5/12)

美濃田

化学工業日報抄録(2017年12月25日~12月27日)

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【注目記事】
〇環境機能をアピール バイオマスインキ(25/2)
〇経産省 品質不正防止を支援・・・データ共有体制等(25/7)
〇社説・・・品質保証の適正化へ抜本的な赫々を(26/2)
〇シェブロン・・・エチレン150万トンのエタン分解炉完工(26/2)
〇NSファーファ、柔軟剤「ファーファトリップ」詰め替えパウチのみに・・・本体ボトル廃止(27/5)
〇石鹸工 容器包装プラ使用量・・・16年度は95年比41%減、環境配慮リスト作成(27/5)

美濃田

化学工業日報抄録(2017年12月15日~12月22日)

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【注目記事】
〇社説 持続成長に向けて確かな戦略投資を(15/2)
〇総合化学好業績 今後の課題は(2)(15/12)
総合化学好業績 今後の課題は(3)(18/16)
総合化学好業績 今後の課題は(4)(19/12)
〇エチレン生産 11月0.7%増56万トン・・・実質フル操業2年に(18/16)
〇総合化学好業績 今後の課題は(3)(18/16)
〇深化するオープンイノベーション②(19/1)
深化するオープンイノベーション③(20/1)
深化するオープンイノベーション④(21/1)
〇ダウ・ケミカル、紙おむつ向けPE・・・柔らかさと強度両立、PP代替を狙う(19/2)
〇ユニチカ・・・包装用フィルムを値上げ(19/8)
〇大日精化・・・24年振り国内工場用地 茨木に、20年稼働めざす グラビアインキ等(20/6)

化学工業日報抄録(2017年12月11日~12月15日)

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【注目記事】
〇エクソン・・・エタン分解炉25%省エネ、ガス分離に新素材適用(11/1)
〇PP代替調達、数万トン確保・・・日本ポリプロ 技術供与先から(11/12)
〇10月の石油製品CIF単価(12/8)
〇三菱ケミカル・・・A-PETシート 子会社のジェイフィルムに来春移管(12/12)
〇コダマ樹脂工業・・・電子材料向け容器増産、東西拠点で清浄度向上(13/1)
〇東洋紡 生分解性樹脂・・・デュポンから製造尾委託、アルミ系触媒活用(13/12)
〇全農、高度化成肥料 来春値下げ貫徹最大3割:取扱い銘柄絞る、メーカーの合理化必須(14/5)
〇総合化学 好業績 今後の課題は(1)(14/12)
〇社説 持続正著うに向けて確かな戦略投資を(15/2)
〇総合化学 好業績 今後の課題は(2)(15/12)




美濃田

【日本能率協会】第2回AI・ビッグデータ活用フォーラム 開催のご案内(1/23~26:有料)

 【日本能率協会】第2回AI・ビッグデータ活用フォーラム 開催のご案内(1/23~26有料)

産業活動のあらゆる分野において、革新のキーファクターとして期待
されている人工知能およびビッグデータ活用の最新動向をご紹介し、
実践的な導入・展開のポイントや、課題解決策について情報交流を行います。
AI活用の可能性と実用性について、皆様で考えて頂く事を目的として
開催しますので、是非ともご参加についてご検討下さい。

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第2回AI・ビッグデータ活用フォーラム 開催のご案内
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【会期】2018年1月23日(火)~26日(金)10:00-17:00 ※日別参加可能    
【会場】秋葉原UDX(東京都千代田区外神田)

プログラム
1/23(火)  戦略的AI活用 
発表企業:パナソニック、ダイキン工業、NTT、旭化成、富士フイルム、東京工業大学

化学工業日報抄録(2017年12月4日~12月8日)

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【注目記事】
〇経産省 多田明弘製造局長に聞く・・・品質問題に揺れる製造業(4/1)
〇東南アジア石化市況上昇・・・エチレン1200ドル、中国需要が旺盛(4/2)
〇住友化学・・・PEとPP上げ幅21円に変更(4/12)
〇プライムポリマー・・・PP・PP10円超(5/12)
〇積水化学・・・可燃ごみをエタノールに、エチレン生産も視野(7/1)
〇東レ 日覺社長・・・品質補償、管理体制を再構築(7/12)
〇蒸留塔・・・シェール革命(8/1)
〇東洋インキグループ バイオマス製品で攻勢、協会認定品を拡充(8/4)
〇凸版印刷 包材向けバリア紙開発・・・デザイン性向上(8/5)
〇日本合成化学・・・酢酸エチル15円値上げ(8/12)
〇東ソー・・・PE10円以上値上げ(8/12)

美濃田

化学工業日報抄録(2017年11月27日~12月1日)

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【注目記事】
〇環境省、CO2削減策で3案・・・炭素税や排出量取引(27/11)
〇社説・・・好調な世界経済を取り込む化学大手(28/2)
〇東洋紡・・・包装用フィルムを1連当たり300円値上げ(28/8)
〇蒸留塔・・・有機溶剤(29/1)
〇東レ子会社がデータ改ざん(29/20)
〇フタムラ化学・・・OPP等12月25日出荷分から値上げ(29/20)
〇社説・・・東南アジアにも「インダストリー4.0」の波(30/2)
〇岐阜プラスチック工業・・・食品容器の新工場を西日本に、100億円投資、AI等導入(30/7)
〇10月のPPフィルム出荷・・・OPP出荷4ヶ月連続で減少(30/7)
〇プロピレンのアジア市況・・・高値継続、供給順調も需要旺盛(30/8)
〇石連会長会見・・・OPEC減産継続へ、油価当面60ドル台(30/12)