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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2016年9月12日~16日)

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【注目記事】
〇北米特集
シェールの恩恵で製造業強く・・・超大国復権、商機つかむ好機(12/13)
エチレン設備 17年稼働相次ぐ・・・原料競争力に死角なし シェール生産性向上(12/14)
〇印リライアンス エチレン135万トン能力の大型エタン炉 年内完成 米国から原料エタン大規模輸入(13/1)
〇中小のBCPつくりにアドバイザー派遣(13/11)
〇ライオンデルバゼル HDPE新設備・・・新製法で年50万トン、テキサス州ラポルテに建設(14/3)
〇日本ポリエチレン メタロセンHDPE・・・容器向け新グレード、強度保ち軽量化(15/12)
〇東レ経営研究所・・・16年度実質GDP成長率・・・0.7%に上方修正(15/12)
〇石化協 淡輪会長が会見・・・「国内石化、底堅い」、原料は本則非課税化(16/1)

化学工業日報抄録(2016年9月5日~9月9日)

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【注目記事】
〇住友積水フィルムHD 5年で売上高倍増・・・農業や包装 成長分野へ新製品、両サン設備最新鋭化(5/12)
〇エチレン輸入急増・・・上期、15年の6.5倍、設備停止、定修で(5/12)
〇中東 石油化学原料ナフサシフト・・・誘導品多様化へ改革進む 製油所一貫計画も浮上(6/1)
〇東洋紡が100%バイオ樹脂・・・PET越すバリア性 蘭VBから原料(7/1)
〇7月プラ製品輸入・・・3ヶ月ぶり減少(7/5)
〇SABIC 中国CTO事業決定・・・神華寧煤と合弁 寧夏で年70万トン(9/1)
〇7月のプラ生産・出荷・・・生産1.3%減の45.5万トン(9/11)

以上

化学工業日報抄録(2016年8月29日~9月2日)

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【注目記事】
〇富士経済・・・IoTプラットフォーム市場、22年に111倍の2兆円 製造業の自動化進行(30/8)
〇エチレン、設備復旧も高値維持(30/12)
〇食品包装安全でPL方式(ポジティブリスト)・・・厚労省 年度内に具体案(1/1)
〇7月の石油製品CIF単価・・・原油2.4ドル高の47.71ドル、5ヶ月連続で上昇(1/11)
〇JX-東燃ゼネ統合 化学事業・・・川崎エチレン統廃合が焦点、まず3工場一体化運営(2/1)
〇社説・・・化学物質管理徹底へ普及啓発さらに(2/2)

以上

化学工業日報抄録(2016年8月22日~26日)

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【注目記事】
〇好況続く石油化学産業・・・勝ち残りへ競争力に磨きを(22/7)
〇アジアの石油精製・石油化学市場動向・・・荷動き活発、軒並み高収益(22/10)
〇ナフサ、オレフィン、ポリオレフィンの見通し(22/12)
〇東レ経営研究所・・・日本経済見通し、経済対策下支え 穏やかに回復(22/16)
〇北米熱視線 石化新局面へ
㊤エタン・・・競争力の源、存在感増す(23/1)
㊥エチレン・・・大増産の余波 世界に(24/1)
㊦誘導品・・・世界地図が塗り変わる(25/1)
〇昭和電工、サンアロマー子会社化・・・PP事業を再構築(24/1)
〇ジェイフィルム・・・付加価値品シフト加速、積極投資で強い体質に(24/12)
〇新日鉄住金、廃プラのコークス炉原料化・・・君津、累計100万トン(25/4)

化学工業日報抄録(2016年8月12日~19日)

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【注目記事】
〇社説・・・産業界も海洋ごみ問題を認識すべき(15/2)
〇4~6月GDP・・・実質年0.2%増に(16/1)
〇社説・・・農業資材価格「見える化」が問うもの(16/2)
〇全農、韓国製肥料を本格輸入・・・国産比3~4割安(16/3)
〇三菱旭化成エチレン・・・14日に生産再開(16/6)
〇米シェールオイル 9月生産見通し・・・10ヶ月連続減に(17/1)
〇エチレン7月生産11%減(17/8)
〇印刷インキ6月出荷額 3.2%増(19/6)
〇エチレン用輸入ナフサ・・・7月は720円安(19/11)

*)4~6月期決算が掲載されております。
藤森工業㈱、昭和パックス㈱、㈱サンエー化研、石油元売り3社石化部門

以上

化学工業日報抄録(2016年8月8日~10日)

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お盆休みになりますので、本日までの分を掲載しました。

【注目記事】
〇化学大手7社4~6月期・・・石化好調、円高影響も限定的 利益面はまだら模様(8/12)
〇社説・・・石化の安定操業確保に改めて力を(9/2)
〇エチレン イラン品流入し軟化・・・シェル設備 低稼働で影響軽微(9/11)
〇東ソー PE特殊品比率7割に・・・医療や2次電池向け アジア輸出も本格化(9/12)
*)三菱化学の新統合会社の件や昭和電工の四半期決算が掲載されています。

以上

化学工業日報抄録(2016年8月1日~5日)

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【注目記事】
〇石化改革なお道半ば・・・米シェール等脅威増す クラッカー共有化も焦点(1/1)
〇ポリオレフィン 国産品の需要拡大・・・高付加価値化に注力(1/17)
〇HDPE メキシコ湾岸に新設備・・・ライオンデルバゼル 50万トン、19年稼働(2/2)
〇IMF、アベノミクス、改善が必要・・・構造改革・段階的消費増税を(3/4)
〇三菱化学、旭化成・・・水島エチレン補修入り、今月中旬復旧目指す(4/14)
〇新閣僚が就任会見(5/1)
世耕弘成:経済産業大臣・・・第四次産業革命に意欲
山本公一:環境大臣・・・循環共生型社会を構築
〇パナ・ケミカル・・・処理する「廃プラ」から、製造する「資源プラ」へ
呼称変更で商品価値向上・・・リサイクル現場の意欲高める(5/7)
〇コンバーティングフィルム・・・内需堅調に推移、食品包装用OPPなど(5/11)

化学工業日報抄録(2016年7月25日~29日)

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【注目記事】
〇世界石油需給・・・17年引き締まり傾向 JOGMEC観測、需要拡大で在庫漸減(25/11)
〇川崎の廃プラ水素化設備・・・原料多様化を推進、昭和電工(25/12)
〇エクソン-SABIC・・・米で新規石化計画検討 シェール活用、メキシコ湾岸で(27/1)
〇真のニーズをつかめ マーケティング新潮流・・・化学の価値向上に必須(27/1)
〇上半期PPフィルム出荷増・・・食品向けなど好調(27/7)
〇エネ研見通し・・・原油価格、17年に1バレル55ドル、需給は一転タイトに(27/11)
〇韓国・プラ容器包装リサイクルの現状・・・プラ推進協が調査報告(上/下)(28/10、29/10)
〇再生プラ 製造工程JIS・・・原案作り大詰め トヨタ等参画、今期中にも認証作業(29/9)
〇国産ナフサ下落続く・・・4~6月は3万1600円、四半期連続値下がり 原油市況低迷映す(29/11)

化学工業日報抄録(2016年7月19日~22日)

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【注目記事】
〇PE汎用品タイト続く・・・定修、トラブルで供給不足(19/5)
〇特許権侵害で中国企業提訴・・・出光ユニテック(19/12)
〇原油、下落基調継続へ・・・米国の精製処理量低下(20/15)
〇5月のプラ生産・・・3ヶ月ぶり回復(20/15)
〇6月のエチレ用輸入ナフサ価格・・・3ヶ月連続で上昇(20/15)
〇エチレン10社の15年度石化業績・・・経常利益が9倍増、原油安で交易条件が改善(21/12)
〇エチレン 下期もフル稼働続く・・・石化協会長会見、需給は大きな変動なし(22/1)
〇エチレン上期生産・・・7%減の315万トン(22/12)

以上

化学工業日報抄録(2016年7月11日~15日)

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【注目記事】
〇円高、影響は限定的・・・石油化学業界 1ドル100円織り込み済み
アジア市況は安定、輸入品の急増はない(11/1)
〇石化協 競争力維持し成長・・・淡輪新会長が会見、センター共有化課題(11/1)
〇社説・・・ドライバー不足解消 さらなる手を(11/2)
〇世界エチレン生産能力・・・20年に役2億トンへ、経産省予測 米中などシェア拡大
(11/12)
〇エチレン 北東アジアでタイト継ぐ・・・G20首脳会議控え操業停止 中国在庫積上げ
(12/11)
〇住友化学・・・千葉にPP新設工場 高性能タイプ技術確立(13/1)
〇5月エチレン換算輸出入・・・出超幅29%減少(14/12)
〇6月エチレン生産速報・・・10%減の45万トン(14/12)
〇シンガポール クラッカー相次ぎ再稼働・・・オレフィン タイト解消へ(15/2)