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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2016年11月28日~12月2日)

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【注目記事】
〇エチレン アジア市況反発・・・1000ドル超に、誘導品需要伸び(28/11)
 〇出光興産 エチレン原料多様化・・・プロパン処理能力を拡大(30/1)
 〇エチレン市況・・・東南アジアは穏やかな上昇(30/3)
 〇インドネシア PETダンピング調査・・・中国など3か国品、来秋結論(30/3)
 〇PETボトルリサイクル推進協・・・15年度、リサイクル率87%に(28/10)
 〇社説・・・ネット販売で食品表示の環境整備を(1/2)
 〇10月の石油製品CIF単価・・・原油、灯油除き上昇(1/11)
 〇石連会長コメント・・・OPEC減産決定 「55ドルに向け堅調推移」
 

化学工業日報抄録(2016年11月14日~18日)

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【注目記事】
〇エチレンアジア市況・・・1000ドル切る 8ヶ月ぶり、クラッカー再稼働で(14/2)
〇印刷会社・・・パッケージ印刷水性化の潮流(上)(14/6)
”環境”切り口に新事業「フレキソ方式」に注目
協業で技術向上
〇東京商工リサーチ、16年倒産最多ペース・・・太陽光関連企業、淘汰の時代に(15/5)
実現性欠く計画等 目立つ「事業上の失敗」
〇酢酸エチル続騰・・・国内、値上げ打ち出し(15/11)
〇GDP、年2.2%増・・・3期連続プラス成長(15/11)
〇9月中間決算:サンエー化研・・・機能材料が貢献(16/7)
〇経団連・・・企業に過重労働防止を呼びかけ(16/11)
〇米シェール各社・・・生産再開に向け準備 トランプ氏勝利などで(17/2)
〇容リ協・・・今年度の資金拠出制度想定量を公表(17/11)

化学工業日報抄録(2016年11月7日~11日)

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【注目記事】
〇東南アジア クラッカーマージン縮小・・・4月比2割減、水準は依然良好(7/2)
〇9月の石油製品CIF単価・・・ガソリン等上昇(7/11)
〇EIA見通し、米国の原油生産・・・17年は10万バレル減、OPEC生産減で(8/11)
〇住友化学 新素材で社会変化に応える・・・レトルトに新PP、ネット通販も商機(8/12)
〇9月中間決算
・大成ラミック:売上高4%増加(9/7)
・昭和パックス:減収ながら増益(10/6)
・藤森工業:固定費増加響く(11/7)
〇印刷インキ・・・15年生産・出荷とも2.4%減、個包装、電材向けに活路(9/9)
〇シェル クラッカーFM解除・・・シンガポール誘導品の稼働上昇(10/2)

*)その他9日に化学大手7社の9月中間決算の結果が掲載されています。

以上

化学工業日報抄録(2016年10月24日~28日)

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【注目記事】
〇PP各社国際競争力強化へ・・・韓台タイ勢が高機能分野に展開、生産効率・最適化を追及(25/12)
〇三菱化学旭化成エチレン 水島設備 安定供給最大の使命・・・柔軟運営でコスト効率(25/12)
〇BASF・・・クラッカー再稼働へ 原料輸送ルート確保(26/3)
〇1~9月期 OPPフィルム出荷5.6%増・・・食品向けなど好調(27/7)
〇共同印刷・・・軟包装事業を拡大、守谷に専用工場建設(28/1)
〇リライアンス エタン船建造へ資金調達・・・日系金融機関など融資団から600億円
米国産エタンの輸入向けに6隻(28/2)
〇エネ研予測 世界の原油貿易量・・・40年に日量4800万バレル(28/11)

以上

化学工業日報抄録(2016年10月17日~21日)

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【注目記事】
〇PP国内需給均衡続く・・・国産品への引き合い強く、高稼働を維持(18/11)
〇OPEC・・・非OPECの16年度生産量を下方修正(18/11)
〇石化設備、停止早過ぎた? エチレン輸入大幅増、クラッカーフル稼働も内需カバーできず(19/1)
〇LG化学、石化テコ入れ・・・大山でエチレン23万トン増設、一部PSをABSに転換(19/2)
〇シェル、イラン石化市場に再参入・・・NPCと合弁設立へ(19/3)
〇BASF・・・独本社工場で爆発事故(19/3)
数ヶ月停止の可能性 アジア需給に影響も(20/2)
〇大成ラミック、IoTで顧客支援・・・液体包装充填で、見える化情報共有(19/7)
〇出光興産・・・千葉の2拠点統合 精製・石化を一体運営(20/1)
〇再編迫られる肥料業界・・・輸入拡大で国際競争に(20/5)

化学工業日報抄録(2016年10月11日~14日)

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【注目記事】
〇プルタミナ ジャワ島東部の石油精製・石化計画・・・ロシア ロスネチフと合意(11/2)
〇京葉ポリエチレン・・・ブロー成形向け拡大、技術サービス強化 輸入品と差別化(11/12)
〇三井化学東セロ 食品ロス削減を訴追・・・鮮度保持フィルム、シール性が向上(11/12)
〇東ソー 石化・ポリマー研究集約・・・19年春、四日市に新棟(12/12)
〇アサノ通運-昭和パックス。。。油・薬品に強い内装袋、ソフトタンク 幅広い液体品輸送(13/3)
〇HDPEタイト基調継ぐ・・・輸入品の割安感なく(13/11
〇原油価格・・・20年は60殻0ドルで推移 JOGMEC予測、18年以降、需給均衡(13/11)
〇8月のプラ生産・・・3ヶ月ぶり増加 生産3.9%増の40.9万トン(14/11)

以上

化学工業日報抄録(2016年10月3日~7日)

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【注目記事】
〇経済・産業省・・・中国産PETの不当廉売課税で調査(3/1)
〇大日本印刷 バイオPEフィルム販促物 エコマーク認証取得(3/7)
〇水島エチレン一体運営・・・三菱旭エチレン 来年1月、増産工事も(3/16)
〇韓国 石化構造改革急ぐ・・・政府、過剰品目の再編促す(4/2)
〇凸版印刷 BIB充填機を改良・・・キャップ打栓安定化(4/7)
〇凸版印刷 食品向け紙コップ・・・CNFで酸素バリア(4/7)
〇水性IJ(インクジェット)プリンター・・・軟包装に高品質印刷(5/1)
〇シンガポール クラッカー・・・シェル 再びFM宣言、オレフイン不足も(5/2)
〇凸版印刷 レトルト食品向け・・・透明バリアフィルム 突き刺し強度向上(5/4)
〇生分解性樹脂、需要拡大に拍車・・・フランスで新法制定、20年目途2万トン創出(5/13)

2016年度灯油缶かんパンフレット(安全・安心)

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2016年度灯油かんパンフレット配布について⇒こちらから

2016年度灯油かんパンフレット⇒こちらから

以上

化学工業日報抄録(2016年9月26日~30日)

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【注目記事】
〇経産省実証事業 化学工場IoTで保安・・・旭化成など13社参加(27/1)
〇OPEC・・・非OPECの16年生産予測を情報修正(27/12)
〇経産・環境省 化審法制度見直し着手・・・総量規制の緩和検討(28/1)
〇福助工業 供給体制さらに拡充・・・食品容器の新工場検討(28/5)
〇9月のOPPフィルム出荷・・・OPP5.5%増の1.9万トン(28/5)
〇エチレン用輸入ナフサ通関実績・・・8月、円建てで2ヶ月連続下落(28/23)
〇シェル クラッカー再停止・・・シンガポール 誘導品に影響も(29/2)
〇インド PE40万トン設備稼働・・・内需拡大に対応尾(29/2)
〇東燃ゼネラル 川崎工場、精製と石化を一体運営・・・JXと統合、効率化を追及(29/12)
〇BASF 再生可能原料の適用拡大、「フェアブント」の強み生かす(30/2)

化学工業日報抄録(2016年9月20日~9月23日)

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【注目記事】
〇チャンドラ・アスリ、PE40万トン増設を検討・ユニベーション技術導入 包装フィルム需要睨む(20/2)
〇海外直接投資激減 タイ、環境変化に対応(上、下)
石化2社堅調、投資意欲・・・20年にエチレン500万トン体制(20/2)
素材産業も強い輸出志向・・・日系化学企業の貢献大きく(21/2)
〇7月エチレン換算輸出入・・・出超幅30%減(20/11)
〇8月エチレン生産・・・15%減の51万トン(20/11)
〇化学品トラック輸送・・・路線便運賃 高止まり 運転手不足が影響(21/11)

以上