Skip to main content

まず一歩!顧客本意の連合会

2016年1月首都圏、近畿圏のマンション供給(発売)実績

 2016年1月首都圏、近畿圏のマンション供給(発売)実績⇒こちらから

【FY工業組合】H27年出荷実績諸資料ならびに輸入実績資料

 【FY工業組合】H27年1~12月
◆出荷実績諸資料⇒こちらから
◆輸入実績⇒こちらから

化学工業日報抄録(20160208-0212)

 化学工業日報抄録(20160208-0212)⇒こちらから

【注目記事】
〇プロピレン供給過剰続く・・・MTO、CTO中国で相次ぎ稼働(8/2)
〇”新常態”のなか新たな成長目指す 中国化学産業(8/7)
〇印北東の石化設備稼働・・・1000億ルピー投資、PE等供給 BCPL(9/2)
〇サネー化研、CFRP関連部材実用化、プリプレグ工程紙生産・・・自動車向け狙う(9/10)
〇インド石油公社・・・インド腰部で大型石化計画、765億ルピー投資(10/2)
〇ポリオレフィンフィルム 15年出荷50万トン割れ(10/6)
〇環境省が大型石炭火力発電新設容認・・・経産相、方針転換を歓迎(10/11)
〇エチレン稼働率・・・1月、98%に上昇、原油安、円安で競争力(12/12)
〇社説・・・化学産業の魅力ある将来像を示せ(12/12)
上記以外に、昭和電工、東洋インキ、大日精化の4~12月期決算が掲載されています。
以上

化学工業日報抄録(20160201-0205)

 化学工業日報抄録(20160201-0205)⇒こちらから

【注目記事】
〇ナフサ弱含み継ぐ・・・石化需要は堅調、原油に比べ下落小幅(1/8)
〇リサイクルPPコンパウンド・・・宇部興産が事業撤退(1/12)
〇超短波・・・日本ポリエチレン製品工業会:藤森会長 賀詞交歓会での言葉
〇エチレン換算需給・・・15年出超幅37%増、中国向けエチレン増加(3/12)
〇米シェール由来エタン・・・印企業も石化利用推進 リライアンスがGAIL(4/2)
〇12月の石油製品CIF単価・・・ナフサ、LPG除き軒並み下落(4/8)
〇15年のPPフィルム出荷・・・OPP内需2.6%増、CPPは微減(4/10)
〇化学大手7社4~12月・・・通期営業増益が視界に(5/1)
〇エチレン、一段とひっ迫・・・設備合理化、定修など、日韓・中東の輸出減(5/2)
以上

化学工業日報抄録(20160125-0129)

 化学工業日報抄録(20160125-0129)⇒こちらから

【注目記事】
〇チャンドラ・アスリ・・・クラッカーを再稼働(25/2)
〇中国、設備過剰是正急ぐ・・・自主削減促す施策拡充(25/3)
〇原油、供給過剰長期化も・・・中国経済減速、米の在庫高水準で当面弱み推移(25/8)
〇アジア・石化投資に不透明感・・・原油安で計画見直しも(27/2)
〇REACH 第3次登録期限 2年後に迫る・・・製造・輸入量1トン以上対象(27/4)
〇食品包装フィルムに導電性・・・産総研とトクセン、透明・柔軟性を兼備(28/12)
〇三菱化学・・・鹿島エチレン機器故障で停止(28/12)
〇国産ナフサ価格 10~12月は13%下げ4万900円(29/8)
〇丸善石化、ナフサクラッカー収益力向上・・・次期中計で積極投資 用役や省エネ対策(29/12)
以上

【FY工業組合】H27年1~12月貿易統計資料

 【FY工業組合】H27年1~12月貿易統計資料
◆貿易統計資料⇒こちらから
◆同上 グラフ(H23i以降同月比較⇒こちらから

【FY工業組合】H27年10-12月期業況調査

 【FY工業組合】H27年10-12月期業況調査⇒こちらから

【FY工業組合】H27年12月出荷実績諸資料

 【FY工業組合】H27年12月出荷実績諸資料は次の通りです

◆生産・出荷・在庫資料(12月実績)⇒こちらから
◆出荷量推移(グラフ)(H27年12月実績)⇒こちらから
◆用途別出荷量推移グラフ⇒こちらから
◆1~12月4半期別出荷実績(HDPE)⇒こちらから
◆1~12月4半期別出荷実績(PP)⇒こちらから

化学工業日報抄録(20160118-0122)

 化学工業日報抄録(20160118-0122)⇒こちらから

【注目記事】
〇サウジの石化各社・・・原油安で痛手被る 肥料大手も50%超の減益(18/2)
〇チャンドラ・アスリ・・・クラッカー稼働停止、エチレンひっ迫強まる(19/2)
〇中国 エチレン生産、最高更新・・・15年苛性ソーダ前年割れ(20/2)
〇社説・・・為替変動に強い経営基盤を追求せよ(21/12)
〇石化協会長会見・・・中国は市場安定策を、エチレン高稼働維持へ(22/1)
〇石化製品15年の生産・・・エチレン3.6%増、稼働率25ヶ月連続90%台(22/12)

以上

2015年首都圏、近畿圏のマンション供給(発売)実績

 2015年首都圏、近畿圏のマンション供給(発売)実績⇒こちらから