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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2016年6月13日~17日)

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皆様にはメールで送付しましたが、掲載を失念しておりましたので、掲載致します。

以上

化学工業日報抄録(2016年6月20日~24日)

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【注目記事】
〇蒸留等・・・経産省製造産業局組織改正(20/1)
〇5月のエチレン用輸入ナフサ価格・・・前月比1217円高(20/11)
〇ポリオレフィン アジア・・・年内安定推移、中国不調も定修相次ぐ(20/12)
〇プラごみ油化装置 世界開拓を加速・・・プレストの挑戦(上)簡単操作、大型機にも
期待(21/7)、プレストの挑戦(下)内外化学大手との連携進む(22/5)
〇中国、プロパン輸入続伸・・・PDH設備急増映す、16年1000万トン超えへ(21/11)
〇社説・・・ダイナミズムに欠ける日本の石化産業(22/2)
〇3Rプラスチック バージンと価格差拮抗 CO2低排出で差別化
CFP認証追い風に、コンパウンド品も検討(22/7)
〇全日本プラスチックリサイクル工業会 植田常幸会長(永興物産社長)
再生プラの強みアピール、新たな事業モデル期待(22/7)

【PE連合会】平成28年度研修会のご案内(予告)

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今年も8月18日(木)、19日(金)に、明治大学商学部:高橋教授に講師をお願いして
工業会研修会を開催致します。
参加者募集は、7月になってから行います。
若手の研修の場としても利用していただけましたら幸いです。
皆様のご参加宜しくお願い致します。

美濃田

化学工業日報抄録(2016年6月6日~10日)

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【注目記事】
〇ボレアリス、プラスチックリサイクル欧州大手を買収(6/2)
〇凸版印刷、非常用給水袋・・・国土強靭化に一役 内閣官房の事例集に選定(6/7)
〇石連会長、OPEC総会受けコメント・・・原油需給、年末にかけバランス(6/12)
〇4月原油輸入量、5ヶ月ぶり増加・・・石油統計速報(7/12)
〇AD措置、抑制から活用へ・・・手続き簡素化し環境整備(8/1)
〇社説・・・「モノづくり最優先」では生き残れぬ(8/2)
〇プロピレン生産 米国で計画延期相次ぐ・・・BASFのMTP 最終決定先延ばし(8/3)
〇エフピコ・・・PET食品容器 エコ化率90%目指す、環境負荷低減を加速(8/7)
〇宇部興産・・・宇部フィルムを完全子会社化(8/12)
〇超短波・・・藤森工業:藤森会長(9/1)

化学工業日報抄録(160530-0603)

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【注目記事】
〇石飛日化協会長・・・持続可能社会に貢献 安全、化学品管理を強化(30/1)
〇石化協定例会見・・・エチレン高稼働率継続 価格高騰の可能性も(30/12)
〇石化製品4月の生産・・・エチレン7.3%減(30/12)
〇青果物輸送 容器包装でGHG削減・・・プラ循環利用協会 LCA的に定量評価(31/3)
〇4月石油製品CIF単価・・・原油2ヶ月連続で上昇、ナフサ615円高(31/13)
〇4月のPPフィルム出荷・・・OPPが好調(31/13)
〇新会長に萩原氏・・・ポリエチレン製品工業連合会が総会(31/13)
〇改正安衛法 きょう施行・・・制度周知さらに必要(1/10)
〇ナフサ 余剰解消は年末以降・・・中東などからの流入減で(1/11)
〇16肥料年度秋肥価格・・・全面引下げ決着 原料市況、円高など反映(1/11)

化学工業日報抄録(20160523~0527)

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【注目記事】
〇ものづくり白書・・・「価値づくり」で生き残り、ビジネスモデル変革を(23/11)
〇日化協 あす一般公開・・・安衛法対応を支援、化学物質有害性評価ツール(24/1)
〇印グジャラート州大型石化 OPaL・・・クラッカーを試運転(24/2)
〇3月期決算 昭和オアックス:営業利益35%増(24/10)
〇総合大手化学、設備投資26%増・・・今季、成長分野に重点(24/12)
〇東レ経営研究所 日本経済見通し・・・足踏み状態続く(24/12)
〇環境省が素材別リサイクル戦略
プラスチック:製品横断的システムを、ガラス:カレットでGHG削減(25/4)
〇社説・・・再び試練の時を迎えた石化業界(25/12)
〇会長に三菱化学:石塚氏・・・プラ工連 顧客対応力の向上を(27/10)
〇石連会長 会見・・・原油価格50ドル台へ(27/12)

化学物質有害性評価ツールの一般公開

「化学物質有害性評価ツール」の一般公開

日化協が、化学物質の有害性リスクを簡単に評価できるツール「BIGDr Worker」を開発。
必要最低限の項目を入力すれば、初心者でもリスクの有無を調べられる。
労働安全衛生法の改正により、来月からリスクアセスメントが義務化されることを受け、
5月25日から一般公開される。日化協のHPにアクセスし、申請・登録すればだれでも利用できる。
入力にはSDSや厚生労働省の公開データなどの情報を使用し、ばく露シナリオはメニューから
実際の作業現場に近い項目を選ぶ。リスクの判定にはREACH規則でも使用されているツール
「ECETOC TRA」を用いるが、実行ボタンを押せば自動で行われるため、専門的な知識は
必要ない。単一物質だけでなく、混合物のリスクアセスメントも行える。
リスク判定結果が1以下であれば安全。1以上でリスクありの場合は、ばく露シナリオの入力で
作業条件を変えて評価することでリスク低減策を検証することおできる。
結果は、作業上の注意点などを書きこんでレポート形式で出力できる。

【FY工業組合】H28年4月出荷実績諸資料

 【FY工業組合】H28年4月出荷実績諸資料
◆生産・出荷・在庫資料(4月)⇒こちらから
◆出荷量推移(グラフ)⇒こちらから
◆用途別出荷量推移グラフ⇒こちらから
◆樹脂別出荷量(HDPE)⇒こちらから
◆樹脂別出荷量(PP)⇒こちらから

化学工業日報抄録(20160516-0520)

 化学工業日報抄録(20160516-0520)⇒こちらから

注目記事】
〇蒸留塔・・・なぜ日本企業のカルテル摘発が多いのか?(16/1)
〇社説・・・為替レートの変動に適格に対応を(16/12)
〇温室効果ガス削減長期戦略、早期の策定で合意・・・G7環境大臣会合(富山市)(17/1)
〇ダウの微細発泡技術・・・南米包装業界向け導入、リオ五輪 CO2排出削減に貢献(17/3)
〇3月のプラ製品生産・・・0.4%減(17/10)
〇溶剤・・・インバウンド効果寄与 パッケージ関連が拡大、宿泊施設の改装増加も(17/10)
〇シンガポールのナフサクラッカー・・・再稼働7~8月にも、シェル、川下設備の稼働再開(18/3)
〇社説・・・「持続可能な開発目標」を事業戦略に(18/12)
〇4月のエチレン用輸入ナフサ・・・4ヶ月ぶり上昇(19/8)
〇4月エチレン生産7%減・・・稼働率は上昇96.7%(19/12)

化学工業日報抄録(20160509-0513)

 化学工業日報抄録(20160509-0513)⇒こちらから

【注目記事】
〇ペトロラービグ第2期・・・増設エタン炉フル稼働(9/2)
〇エクソン・モービル・・・メタロセン新規PE 中国市場に投入 フィルム性能が向上(9/2)
〇3月石油製品CIF単価・・・原油302円高、ナフサ3677円安(9/8)
〇名古屋市ごみ焼却工場 設備更新工事 JFEエンジが受注(10/11)
〇社説・・・逆風に立ち向かうプラ加工業界(10/12)
〇激動の化学産業 リーダーの証言 旭化成 伊藤一郎会長
(上)挑戦するDNA脈々と(10/12)
(下)成長へ、いざ最後の挑戦(11/12)
〇社説・・・温暖化対策計画を異議あるものに(11/12)
〇日化協 化学物質管理で支援・・・安衛法特設ページ開設 リスクアセスメント実施へ詳細情報(12/1)
〇3月決算 大成ラミック:生産最適化が奏功(12/13)