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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2016年10月11日~14日)

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【注目記事】
〇プルタミナ ジャワ島東部の石油精製・石化計画・・・ロシア ロスネチフと合意(11/2)
〇京葉ポリエチレン・・・ブロー成形向け拡大、技術サービス強化 輸入品と差別化(11/12)
〇三井化学東セロ 食品ロス削減を訴追・・・鮮度保持フィルム、シール性が向上(11/12)
〇東ソー 石化・ポリマー研究集約・・・19年春、四日市に新棟(12/12)
〇アサノ通運-昭和パックス。。。油・薬品に強い内装袋、ソフトタンク 幅広い液体品輸送(13/3)
〇HDPEタイト基調継ぐ・・・輸入品の割安感なく(13/11
〇原油価格・・・20年は60殻0ドルで推移 JOGMEC予測、18年以降、需給均衡(13/11)
〇8月のプラ生産・・・3ヶ月ぶり増加 生産3.9%増の40.9万トン(14/11)

以上

化学工業日報抄録(2016年10月3日~7日)

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【注目記事】
〇経済・産業省・・・中国産PETの不当廉売課税で調査(3/1)
〇大日本印刷 バイオPEフィルム販促物 エコマーク認証取得(3/7)
〇水島エチレン一体運営・・・三菱旭エチレン 来年1月、増産工事も(3/16)
〇韓国 石化構造改革急ぐ・・・政府、過剰品目の再編促す(4/2)
〇凸版印刷 BIB充填機を改良・・・キャップ打栓安定化(4/7)
〇凸版印刷 食品向け紙コップ・・・CNFで酸素バリア(4/7)
〇水性IJ(インクジェット)プリンター・・・軟包装に高品質印刷(5/1)
〇シンガポール クラッカー・・・シェル 再びFM宣言、オレフイン不足も(5/2)
〇凸版印刷 レトルト食品向け・・・透明バリアフィルム 突き刺し強度向上(5/4)
〇生分解性樹脂、需要拡大に拍車・・・フランスで新法制定、20年目途2万トン創出(5/13)

2016年度灯油缶かんパンフレット(安全・安心)

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2016年度灯油かんパンフレット配布について⇒こちらから

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化学工業日報抄録(2016年9月26日~30日)

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【注目記事】
〇経産省実証事業 化学工場IoTで保安・・・旭化成など13社参加(27/1)
〇OPEC・・・非OPECの16年生産予測を情報修正(27/12)
〇経産・環境省 化審法制度見直し着手・・・総量規制の緩和検討(28/1)
〇福助工業 供給体制さらに拡充・・・食品容器の新工場検討(28/5)
〇9月のOPPフィルム出荷・・・OPP5.5%増の1.9万トン(28/5)
〇エチレン用輸入ナフサ通関実績・・・8月、円建てで2ヶ月連続下落(28/23)
〇シェル クラッカー再停止・・・シンガポール 誘導品に影響も(29/2)
〇インド PE40万トン設備稼働・・・内需拡大に対応尾(29/2)
〇東燃ゼネラル 川崎工場、精製と石化を一体運営・・・JXと統合、効率化を追及(29/12)
〇BASF 再生可能原料の適用拡大、「フェアブント」の強み生かす(30/2)

化学工業日報抄録(2016年9月20日~9月23日)

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【注目記事】
〇チャンドラ・アスリ、PE40万トン増設を検討・ユニベーション技術導入 包装フィルム需要睨む(20/2)
〇海外直接投資激減 タイ、環境変化に対応(上、下)
石化2社堅調、投資意欲・・・20年にエチレン500万トン体制(20/2)
素材産業も強い輸出志向・・・日系化学企業の貢献大きく(21/2)
〇7月エチレン換算輸出入・・・出超幅30%減(20/11)
〇8月エチレン生産・・・15%減の51万トン(20/11)
〇化学品トラック輸送・・・路線便運賃 高止まり 運転手不足が影響(21/11)

以上

化学工業日報抄録(2016年9月12日~16日)

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【注目記事】
〇北米特集
シェールの恩恵で製造業強く・・・超大国復権、商機つかむ好機(12/13)
エチレン設備 17年稼働相次ぐ・・・原料競争力に死角なし シェール生産性向上(12/14)
〇印リライアンス エチレン135万トン能力の大型エタン炉 年内完成 米国から原料エタン大規模輸入(13/1)
〇中小のBCPつくりにアドバイザー派遣(13/11)
〇ライオンデルバゼル HDPE新設備・・・新製法で年50万トン、テキサス州ラポルテに建設(14/3)
〇日本ポリエチレン メタロセンHDPE・・・容器向け新グレード、強度保ち軽量化(15/12)
〇東レ経営研究所・・・16年度実質GDP成長率・・・0.7%に上方修正(15/12)
〇石化協 淡輪会長が会見・・・「国内石化、底堅い」、原料は本則非課税化(16/1)

化学工業日報抄録(2016年9月5日~9月9日)

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【注目記事】
〇住友積水フィルムHD 5年で売上高倍増・・・農業や包装 成長分野へ新製品、両サン設備最新鋭化(5/12)
〇エチレン輸入急増・・・上期、15年の6.5倍、設備停止、定修で(5/12)
〇中東 石油化学原料ナフサシフト・・・誘導品多様化へ改革進む 製油所一貫計画も浮上(6/1)
〇東洋紡が100%バイオ樹脂・・・PET越すバリア性 蘭VBから原料(7/1)
〇7月プラ製品輸入・・・3ヶ月ぶり減少(7/5)
〇SABIC 中国CTO事業決定・・・神華寧煤と合弁 寧夏で年70万トン(9/1)
〇7月のプラ生産・出荷・・・生産1.3%減の45.5万トン(9/11)

以上

化学工業日報抄録(2016年8月29日~9月2日)

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【注目記事】
〇富士経済・・・IoTプラットフォーム市場、22年に111倍の2兆円 製造業の自動化進行(30/8)
〇エチレン、設備復旧も高値維持(30/12)
〇食品包装安全でPL方式(ポジティブリスト)・・・厚労省 年度内に具体案(1/1)
〇7月の石油製品CIF単価・・・原油2.4ドル高の47.71ドル、5ヶ月連続で上昇(1/11)
〇JX-東燃ゼネ統合 化学事業・・・川崎エチレン統廃合が焦点、まず3工場一体化運営(2/1)
〇社説・・・化学物質管理徹底へ普及啓発さらに(2/2)

以上

化学工業日報抄録(2016年8月22日~26日)

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【注目記事】
〇好況続く石油化学産業・・・勝ち残りへ競争力に磨きを(22/7)
〇アジアの石油精製・石油化学市場動向・・・荷動き活発、軒並み高収益(22/10)
〇ナフサ、オレフィン、ポリオレフィンの見通し(22/12)
〇東レ経営研究所・・・日本経済見通し、経済対策下支え 穏やかに回復(22/16)
〇北米熱視線 石化新局面へ
㊤エタン・・・競争力の源、存在感増す(23/1)
㊥エチレン・・・大増産の余波 世界に(24/1)
㊦誘導品・・・世界地図が塗り変わる(25/1)
〇昭和電工、サンアロマー子会社化・・・PP事業を再構築(24/1)
〇ジェイフィルム・・・付加価値品シフト加速、積極投資で強い体質に(24/12)
〇新日鉄住金、廃プラのコークス炉原料化・・・君津、累計100万トン(25/4)

化学工業日報抄録(2016年8月12日~19日)

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【注目記事】
〇社説・・・産業界も海洋ごみ問題を認識すべき(15/2)
〇4~6月GDP・・・実質年0.2%増に(16/1)
〇社説・・・農業資材価格「見える化」が問うもの(16/2)
〇全農、韓国製肥料を本格輸入・・・国産比3~4割安(16/3)
〇三菱旭化成エチレン・・・14日に生産再開(16/6)
〇米シェールオイル 9月生産見通し・・・10ヶ月連続減に(17/1)
〇エチレン7月生産11%減(17/8)
〇印刷インキ6月出荷額 3.2%増(19/6)
〇エチレン用輸入ナフサ・・・7月は720円安(19/11)

*)4~6月期決算が掲載されております。
藤森工業㈱、昭和パックス㈱、㈱サンエー化研、石油元売り3社石化部門

以上