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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2018年11月12日~11月16日)

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【注目記事】
〇経団連が意見書・・・プラ資源循環戦略 3R徹底等重要(14/1)
〇海洋プラ問題で生分解性樹脂に脚光・・ネイチャーワークスジャパン 高畠大典代表取締役(14/2)
〇プラの海洋投棄防止へキャンペーンを打ち出す(タキロンシーアイ)・・・分別廃棄等欧米で訴え(14/5)
〇「海洋プラ」で企業連合・・・300社、利用者や需要家も(15/1)
〇中環境審議会 プラ資源循環戦略中間まとめ(15/2)
〇9月プラ製品出荷 フィルム・シートが前年割れ(15/4)
〇プラ工連 海洋プラ対策・中国と連携・・・漏出防止策など提供(16/1)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年11月2日~11月9日)

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【注目記事】
〇酢酸エチル反転上昇 1000ドル台回復、輸入品値上げ(2/6)
〇製品値上げ 一般溶剤の交渉大詰め・・・国産ナフサ上昇を背景に(2/6)
〇積水ヒノマル鳥栖工場・・・食品容器、小ロット対応強み 成形機更新し生産性向上(6/3)
〇「化学の日/化学週間」記念ケミカルフォーラム 「化学技術の発展へ 今すべきこと」(7/8)
〇双日プラネット ナイロンフィルム北米で倍増、2万トン超(8/1)
〇ネイチャーワークスジャパン PLA:フィルム、繊維分野拡大・・・透湿性など機能前面(8/11)
〇社説 中間選挙を終え米国経済の先行きは(9/2)
〇三井化学が公開講演会 海洋プラ問題 一緒に考えませんか?(9/2)
〇POF値上げ大勢決着 150~200円、原料上昇分を転嫁(9/8)
〇4~6月期中間決算
・三菱ケミカルHD:ケミカルズが好調(2/1)

化学工業日報抄録(2018年10月29日~11月1日)

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【注目記事】
〇ウッドマッケンジー 化学コンサルタントで攻勢(29/12)
ウッドマッケンジー 化学コンサルタントで攻勢、トレンド・市況予測に定評(30/12)
〇出光興産 徳山のナフサ分解炉刷新・・・省エネ効果3割向上(30/2)
〇ユニリーバ プラごみ問題解決へ・・・ヴェオリアと提携(30/12)
〇国産ナフサ大幅上昇・・・7-9月は5万3500円、第4四半期も続騰へ(31/1)
〇エチレンアジアで続落 1000ドル割れ・・・1年3ヶ月ぶり安値(1/8)
〇TPP11 12月30日発効・・・6ヵ国が手続き完了、新経済圏誕生へ(1/11)
〇4~6月期中間決算
・信越化学:過去最高業績に(29/1)
・住友化学:電材好調も減益に(1/1)

美濃田

【日本能率協会】特別開催 !!『日本企業の経営課題2018』報告会・ビジネス交流会

【日本能率協会】特別開催 !!『日本企業の経営課題2018』報告会・ビジネス交流会

化学工業日報抄録(2018年10月22日~10月26日)

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【注目記事】
〇経産省 22年までの世界石化需給予測・・・エチレン系、年3.7%成長(22/1)
⇒発表内容は連合会HPに掲載
〇プラ資源循環戦略 環境省が素案・・・有効利用率100%(22/1)
⇒第3回省委員会での環境省(素案)は連合会HPに掲載
〇IHS Markit 増田武氏による市場分析:生分解性プラ・・・規制追い風に包装需要拡大(22/7)
〇ダウ・ケミカル・・・河辺・河川のクリーンアップに参加 世界50カ国以上で(22/12)
〇社説・・・円滑な価格改定で市場の不安払拭を(23/2)
〇社説・・・環境への取り組み 積極的に発信を(24/2)
〇パーソン カネカ常務執行役員新規事業開発部長 武岡慶樹氏 生分解性ポリマー(25/2)
〇9月OPP出荷5%減、CPPは1.2%増(25/3)

化学工業日報抄録(2018年10月12日~10月19日)

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【注目記事】
〇日本製紙 紙製バリア素材拡充・・・ハイバリアなど、生分解性を訴求(12/3)
〇共同印刷 包装用フィルムの耐ピンホール性向上・・・内容物ロス低減(12/3)
〇ポリオレフィン相次ぎ値上げ打ち出し(12/8、18/8、19/8)
・東ソー PE15円以上
・旭化成も15円以上
・住友化学 PEとPPを16円以上値上げ
・三井化学製品値上げ エラストマーを10円以上、機能性コンパウンド製品も10円以上
〇精留塔 海洋プラ問題(15/1)
〇環境副大臣 秋元司 氏・・・産業・環境の両面で脱炭素見向けた取り組みに意欲(16/11)
〇海洋プラごみ問題 問われる化学の力
(上)科学的知見で議論を(17/1)
(中)実態の適切な把握を(18/1)
(下)材料特性踏まえ対策(19/1)

第6回環境リサイクル研究部会講演会 -最新の環境関連情報・技術の紹介-(合成樹脂工業協会)   

第6回環境リサイクル研究部会講演会 -最新の環境関連情報・技術の紹介-(合成樹脂工業協会)

・講演会案内⇒こちらから
・申込書⇒こちらから
参加会費は5千円です。

環境リサイクル部会では、熱硬化性樹脂のリサイクルの現状や技術的知見を更に高め
るため、リサイクル技術の情報公開、見学会の開催等を行ってきました。環境、リサ
イクル関係技術の一環として、今回は講演会を開催いたします。
第6回となる今回は最新の話題の講演会を企画いたしました。2名の講師をお招き
し、最先端環境関連情報及び技術についてご紹介いただきます。
講演会の後に、更に活発な意見交換が出来るように交流会もあわせて企画いたしまし
たので、多数の方々のご参加をお待ちしています。          
【講演会のご案内:聴講者の募集】

化学工業日報抄録(2018年10月9日~10月11日)

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【注目記事】
〇新社長登場 大倉工業 神田 進 氏・・・包材の新しい道を創造(9/1)
〇三井・デユポン ポリケミカル 舘野 均 社長・・・老朽化対策 抜本的に(9/2)
〇バイオPBS製の紙コップ発売・・・日本紙パルプ商事(9/2)
〇8月のPPフィルム出荷・・・OPP出荷5%増(9/3)
〇新閣僚に聞く 原田義昭 環境大臣・・・環境対策 企業の競争力に(9/11)
〇ダウ 廃プラ再利用に一役・・・アスファルトに混合 骨材とのバインダーに(9/12)
〇超短波 紙容器(10/1)
〇社説・・・プラ再生・再利用 欧米企業が前向き(10/2)
〇パナ・ケミカル 「資源プラ」で静脈産業高度化・・・品質評価され輸出継続、普及・発展へ協会発足も(11/4)
〇IPCCが特別報告書 温暖化30年にも1.5℃到達(11/11)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年10月1日~10月5日)

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【注目記事】
〇台湾特集(1/13-15)
〇容器包装PL制度 安全管理で新たな防波堤
(上)適正な情報伝達方法 業界自主基準適用へ(2/1)
(中)実務機関の在り方は 輸入品の監視体制が課題(3/1)
(下)増える駆け込み申請 新素材開発の追い風にも(4/1)
〇社説・・・海洋プラ問題でLRIの役割増す(2/2)
〇ナフサ、アジアで一段高・・・原油高騰 4カ月ぶり700㌦台(2/7)
〇凸版印刷・・・透明蒸着OPP開発 高湿度でも高バリア性(3/1)
〇日本ポリプロ・・・PPを12円以上値上げ、日本ポリエチレン・・・PE10円以上値上げ(3/13)
〇GSIクレオス・・・生分解プラ本格参入、伊ノバモント製品を販売(3/14)
〇フタムラ化学 セルロース事業・・・欧米の生分解包材に的、現地工場を増強(4/3)

化学工業日報抄録(2018年9月25日~9月28日)

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【注目記事】
〇8月の主要石化製品生産・・・PP生産・出荷とも減少(25/1)
〇海洋プラ対策 G7連携・・・製品設計・廃棄物防止等(25/10)
〇日化協会長 定例会見・・・貿易摩擦に警戒感、プラごみ、連携して排出減(26/1)
〇生分解包材 欧米コンポストに商機・・・日本勢、品揃え強み 国内は特徴を生かせず(26/1)
〇環境省 複合プラ再資源化支援・・・国内循環目指す(27/1)
〇出光ユニテック 包装材相次ぎ投入・・・シール温度で強度変化(27/2)
〇エチレン用輸入ナフサ8月は593円高の5万497円(27/3)
〇東京都 プラ製ストロー代替アイデア募集(27/14)

美濃田