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まず一歩!顧客本意の連合会

化学工業日報抄録(2018年10月9日~10月11日)

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【注目記事】
〇新社長登場 大倉工業 神田 進 氏・・・包材の新しい道を創造(9/1)
〇三井・デユポン ポリケミカル 舘野 均 社長・・・老朽化対策 抜本的に(9/2)
〇バイオPBS製の紙コップ発売・・・日本紙パルプ商事(9/2)
〇8月のPPフィルム出荷・・・OPP出荷5%増(9/3)
〇新閣僚に聞く 原田義昭 環境大臣・・・環境対策 企業の競争力に(9/11)
〇ダウ 廃プラ再利用に一役・・・アスファルトに混合 骨材とのバインダーに(9/12)
〇超短波 紙容器(10/1)
〇社説・・・プラ再生・再利用 欧米企業が前向き(10/2)
〇パナ・ケミカル 「資源プラ」で静脈産業高度化・・・品質評価され輸出継続、普及・発展へ協会発足も(11/4)
〇IPCCが特別報告書 温暖化30年にも1.5℃到達(11/11)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年10月1日~10月5日)

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【注目記事】
〇台湾特集(1/13-15)
〇容器包装PL制度 安全管理で新たな防波堤
(上)適正な情報伝達方法 業界自主基準適用へ(2/1)
(中)実務機関の在り方は 輸入品の監視体制が課題(3/1)
(下)増える駆け込み申請 新素材開発の追い風にも(4/1)
〇社説・・・海洋プラ問題でLRIの役割増す(2/2)
〇ナフサ、アジアで一段高・・・原油高騰 4カ月ぶり700㌦台(2/7)
〇凸版印刷・・・透明蒸着OPP開発 高湿度でも高バリア性(3/1)
〇日本ポリプロ・・・PPを12円以上値上げ、日本ポリエチレン・・・PE10円以上値上げ(3/13)
〇GSIクレオス・・・生分解プラ本格参入、伊ノバモント製品を販売(3/14)
〇フタムラ化学 セルロース事業・・・欧米の生分解包材に的、現地工場を増強(4/3)

化学工業日報抄録(2018年9月25日~9月28日)

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【注目記事】
〇8月の主要石化製品生産・・・PP生産・出荷とも減少(25/1)
〇海洋プラ対策 G7連携・・・製品設計・廃棄物防止等(25/10)
〇日化協会長 定例会見・・・貿易摩擦に警戒感、プラごみ、連携して排出減(26/1)
〇生分解包材 欧米コンポストに商機・・・日本勢、品揃え強み 国内は特徴を生かせず(26/1)
〇環境省 複合プラ再資源化支援・・・国内循環目指す(27/1)
〇出光ユニテック 包装材相次ぎ投入・・・シール温度で強度変化(27/2)
〇エチレン用輸入ナフサ8月は593円高の5万497円(27/3)
〇東京都 プラ製ストロー代替アイデア募集(27/14)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年9月18日~9月21日)

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〇廃プラスチック 発想変え“行き場”探れ・・・東南アジアも輸入に待った(18/1)
〇社説・・・プラ熱回収の有効性を世界に示そう(18/2)
〇石化協会長 米中摩擦の影響注視、エチレンはタイト化続く(21/1)
〇大日本印刷 軟包装向けバイオマスインキ開発(21/3)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年9月10日~9月14日)

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【注目記事】
〇廃プラ対策で協議会発足・・・化学業界 情報発信、知見蓄積も(10/1)
海洋プラ問題対応協議会 淡輪会長 一問一答(10/3)
〇海洋プラ解決へ国民運動展開・・・環境省、年内に専用サイト 優良事例を内外に発信(11/12)
〇日中で海洋プラ対策(13/1)
〇プラ製品7月出荷1.5%増(13/7)
〇第39回アジア石油化学工業会議(8月20日~21日:クアラルンプール)海洋ごみ関係抜粋(13/8)
〇米化学企業のシェールガス関連投資2000億ドル突破(13/12)
〇ベルグリーンワイズ テープ一体型のスタンドパック(14/4)
〇上海日本商工クラブ 危険化学品経営許可証・市に要望書提出へ・・・運用厳格化で混乱(14/12)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年9月3日~9月7日)

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【注目記事】
〇変革期に立つ 化学産業(上)・・・原料多様化 揺らぐ見通し 「原油直接分解」脚光(4/1)
〇環境省 漂着物対策・・・基本方針を改定 マイクロプラスチック盛り込む(4/11)
〇海洋プラごみ対策 本格化・・・化学業界 知見集積や海外連携 協議会が7日発足(5/1)
〇変革期に立つ化学産業(下)・・・米産PE流入前夜に:冷や水浴びせる関税競争(6/1)
〇ヘンケル 全製品に持続可能包装材・・・素材やデザイン工夫(6/12)
〇大日本印刷 単一素材の包装材料・・・PP・PE酸素バリア性改善(7/3)
〇インドネシア:海洋プラごみ対策本格化・・・廃棄ゼロへ回収・再生推進

美濃田

日本製造業PMI(2018年8月確報)

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8月のPMIは7月の52.3から0,2ポイント上昇し52.5。
これで日本の製造業の業況は24ヶ月連続で改善した事が示された。

化学工業日報抄録(2018年8月27日~8月31日)

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【注目記事】
〇フィルム・シート世界市場・・・22年11%増の17.2兆円 光学用アクリル系高成長(27/3)
〇社説・・・中国のごみ分別 上海市が率先垂範(28/2)
〇中国規制、リサイクル事業者に打撃、政府・メーカーへ対応要求も(28/11)
〇社説 データ解析人材育成の重要性増す(30/1)
〇大日精化 環境インキ包装に攻勢・・・グラビア、バイオマス原料拡充(30/3)
〇プラ工連 資源循環検討組織を発足・・・政府戦略への反映めざす(30/11)
〇三井化学東セロ タイで特殊品強化(LLDPEフィルム)・・・加工食品包材狙う(31/3)
〇7月 OPP出荷3%増(31/3)

美濃田

化学工業日報抄録(2018年8月20日~8月24日)

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【注目記事】
〇石油化学産業・・・連携の輪広げ 安定成長へ(20/6)
〇主要石化製品の需要見通し(20/10)
・ナフサ・・・原油高騰で一転高値に、減産延長や石化拡大影響
・オレフィン・・・エチレン、フル稼働維持、定修重なり一層タイトに
・ポリオレフィン・・・包材・車用軸に内需堅調、PPひっ迫で輸出抑制も
〇東洋紡・・・食品包装フィルム 環境負荷低減に貢献、バイオ原料品等拡販(21/3)
〇環境省・・・プラ循環戦略で初会合、海洋プラ憲章対応検討(21/11)
〇APIC2018 環境問題 関心色濃く・・・技術協力の必要性強調(22/1)
〇社説・・・中学校でのプラスチック教育さらに(22/2)
〇APICで石化首脳会見 海洋プラ問題、日本が主導・・・情報交換深め最適解を(23/2)
〇出光ユニテック 米でジッパーテープ開拓・・・駐在員置き技術支援(23/3)

化学工業日報抄録(2018年8月16日~8月17日)

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【注目記事】
〇6月石化製品輸入 PPが大幅増加(16/8)
〇興人フィルム&ケミカルズ コンバーティングフィルムを値上げ(16/8)
〇7月エチレン生産定修で微減、稼働率は93%(17/2)
〇中央化学 リサイクル最適化・・・素材多様化に対応、CR比率6割に(17/3)
〇6月プラ製品出荷 容器など堅調(17/8)
〇POF6月出荷3.5%増(17/8)

美濃田